適度に動いてました。

 
 
ちょっと前に台湾観光協会から封筒が...
 
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中身は
 
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台湾の地下鉄やバス、コンビニなどて使える悠遊カード当選♪  日本でいうSuicaみたいなもの。  台湾に行きたくてエアチケット探してたら台湾観光協会にたどり着き、悠遊カードのキャンペーンを発見。  ギリ応募したら、無事当選。 ヽ(´▽`)/  あとはエアチケットが安くなるのをひたすら待つのです。
 
 
 
つぎ
 
 
 
一昨日はひさびさの帝劇。
 
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NYで観劇した以来の「ミス・サイゴン」。
 
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席はAだけど、センターブロックの1番後ろ。  でも視界良好。 1幕目はマイクの音量のせい?か歌声が聞き取れなくてストーリーが掴めない。  折角の歌ウマなのにヘンなストレスがありました。  あとどんなに歌ウマな役者でも低音の歌声はなかなか聞き取りずらいなと感じた。  2幕目は、臨場感が伝わった。  セットは煌びやかでヘリコプターや車が登場したり爆音や光といった音響や照明の力が加わってストーリーも掴みやすかった。  歌声の聞きずらさも回避。  前回の「王家の紋章」はセットは超シンプル、衣装は煌びやか。  セリフはガッツリあったけど、ミス・サイゴンはほぼ歌ゼリフ。  歌だけの表現でもこれだけ伝わるんだなぁとしみじみ。  ただ、音楽は王家のリーバイ氏の繊細さが好み。  品があり上質な世界観。  そして何よりも難曲。  こんな音に出会えて我が推しに感謝。
 
同日夜は
 
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新宿紀伊国屋サザンシアターにて、イギリス戯曲「夜が私を待っている」を観劇。  これは作品に興味があったのと、我が推しの心友 秋元才加さんのストプレが観たかったら行きました。  才加さんは等身大に近い女性を演じていた気がした。  この女性というのはとても頭の良い人。  表の才加さんは凛としていて聡明。  なので、演じるというか、公で話す才加さんにセリフが加わった感があった。  ただ心理を伝えるという部分では苦悩はあったのではないのかな。  心理サスペンスだけあって、始まってすぐに作品にのめり込めた。  また、共演者の前田美波里さんの貫禄。  メリハリ抑揚がお上手。  何度かセリフを噛んでたけどね。  入江甚儀さんという方、初めて知った人がいました。  お若いのでこれからの役者さんなのかな。  心理サスペンスとは言えども、時よりクスクスっと笑わせる部分もあり。  でも静寂なシーンでは、5分ほど別の世界へ意識が飛んでいってしまったのは私だけでしょうかZzz笑  ちょっと気になったのは、土曜日前楽なのにキャパ400ぐらいのところ、後ろブロック全て空席だったのが勿体無い。  作品は悪くないのに、こうもキャストにより客の入りに影響するんだなぁと現実をみせられた。  我が推しは、作品も共演者も場所も全て恵まれてきたことがよーくわかった。
 
 
つぎ
 
 
昨日は明大からの代々木
 

リーダーというものを論ずる講義だったけど、本人はリーダーという意識を持ってあまり行動はしていなく、天性のキャラが周りを惹きつけ信頼関係を構築してきた人なんだなと思った。  彼女とお仕事した人がよく言うけど、好かれる理由はコミュ力。 コミュ力は天才であり才能なんだわ。  もちろん徹底的に叩く所謂アンチという人もいるんだけど、うわべしか見てない。  確かにSNSや映像での見せ方は不器用。  もったいない...
 

代々木ではライブ。
 
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これ行くつもりなかったんだけど、当日券1000円があるとのことで行ってきました。  全く知らないアーティストさんばかりなんだけど、朱鷺宮佐江ちゃんが出るからGO。  1000円で1階スタンドですよ。  しかもセンターステージも花道もよーく見える。  このお値段でこの席、つまりチケットが売れ残ってたというね。  案の定、スタンドはガラガラ。  アーティストさんは駆け出しの方ばかりだったみたいだから仕方ないかな。  しかしファンが異次元から来た人ばかりで驚いた。  ハロウィンてのもあるけど、いろんな意味でカオスでした。笑  朱鷺宮佐江ちゃんグループが終わったら、そそくさと会場を出ちゃった。
 
 
 
なかなかお仕事が決まらないのがツライところだけど、母親が焦らず決めてと言っていたし、自分も慎重に探しているので、こうやって娯楽を楽しめてる今日この頃です.............