『やるっきゃない』

『やるっきゃない』

ブログの説明を入力します。

気温24度弱
湿度約60%
最高のラジ日和に
また、新たなラップ10秒台の
ラジコンマンが誕生。

しかも驚異の10.934。


普通、10秒台達成と言っても
10.95でスゲー!的なタイムだが
記録した .93 は
驚異のタイム。

素晴らしい。
本当に素晴らしい。

いや~よかったよかった。
"Congrats on getting a 10-second lap time!"

■TRF104 Tバー仕様
タイヤ
F:川田ミニ用32
R:シミズワイド

モーターを21.5Tに交換し
走り出した瞬間から
「今日はイケる…!」
そんな予感がした。

イイ感じのラップを
確かに感じ、

11.693
を記録。

やっと .6 秒台。
やっとここまで来た。

でも…
まだまだ .5 秒台には遠い。
正直、次の一手が
思いつかないんだよな~。

まぁ、次の“ひらめき”が
降りてくるまで
じっくり待ってみようかと。

■F103
タイヤ
F:川田ミニ用 KM32
R:ツーリング ソレックス28

最速:11.950

今日の気温を見て
Rタイヤを
ソレックス32 ⇒ 28 に変更。

そして
Rタイヤ変更に伴い
Fタイヤも KM36 ⇒ 32 に変更。

セットを変えるたびに
マシンの鼓動が変わる。
その変化を感じる瞬間が
たまらなく好きだ。

結果
モーターが21.5Tから
25.5Tに変更した事で
最速は前回より遅いが、

“走らせて気持ちいい”
その感触を
しっかり確認できた。

次回は F103も
21.5Tを装着して

・TRF104 Tバー仕様  
・F103
両方21.5Tとて
“同じ土俵”で勝負してみようかぁ。。


 

台風一過
昨日までの雨で
イイ感じの路面が
洗い流されたと思われるが・・

■TRF104 Tバー仕様


タイヤ
F:川田ミニ用32
R:シミズワイド
で2パック走行。

前回、モーターを
25.5T⇒21.5Tに交換と
考えたが、取り合えず
スパーを93T⇒85Tに変更。

指数を77⇒82と最適化し、
イイ感じのスピードに
なる事を期待したが
何故か遅く、
2パックで走行を終了。

因みにタイムは
12.261

グリップ感は
好感触だったのに・・
残念。

で、ちょっと箸休め的に
スポンジでの走行を試してみた。
タイヤをポン付けし
車高も前後5.5mmで
イイ感じを確認。

感想
真剣に走行し
圧倒的な操作のし易さ
リヤの安定感。
全てが気持ちよく、
走行を楽しむことが出来た。

さすがスポンジ!
で、その時のタイム
11.517

そのタイムを見て
愕然とした。

「そうか、あの景色を
ゴムタイヤで見ないと
11.5秒台は
無いって事かぁ~。。
10秒台ってホント雲の上だな」

でも、最近の

ラップは11秒台に
入るようになったし
やはりモーターを
21.5Tに替えて
スピードUPを図ろうかと。

■F103
タイヤ
F: 川田ミニ用KM36
R:ツーリングソレックス32
最速:11.891

高速コーナーでは
アクセルを若干緩めないと
曲がれない。
180度コーナーでは
ブレーキを掛けないと
曲がれない。
Fタイヤの硬度を32に替えると
巻き状態に。。
タイヤのグリップバランスに
苦しむ1日でした。

■TRF104 Tバー仕様
Tバーに改造後のシェイクダウン。
走行確認
直線を真っすぐ走る・・・合格
コーナーの挙動・・・・・・・合格
走行時の違和感・・・・なし

感想
イイ感じの走行を確認できて満足。
ただ、残念に思ったことが一つ。

もっとスピードを!!

モーター25.5Tとリフェバッテリの
組み合わせで
指数77.7までしか上げられ
なかったことが悔やまれる。

次回は。
モーターを21.5Tに交換しようかと。

ちなみに最速は
11.939
を記録した。

■F103
今日の最速
11.828

コーナー時、ブレーキ必須で
何をやってもドアンダー。

季節がら、そろそろ
Fタイヤの硬度を変更かも。

■今日のタイヤ
F:川田ミニ KM36(未塗)
R:ツーリング用 ソレックス32(未塗)

■次回走行の予告
TRF104はTバー化で
“まずは一安心”という走りを
見せてくれたので、
次回は21.5Tモーターで
どこまでタイムを伸ばせるか、
楽しみ。
それと。
季節の変わり目らしく、
フロントの硬度が
そろそろ合わなく

なってきた気配。
ここを見直すだけでも、
コーナーの雰囲気が
ガラッと変わりそう。

どちらのシャーシも、
次の走行で
“また新しい表情”

を見せてくれそうで、
ワクワクしている。

8/8(土)のブログ
「TRF104。アスファルト路面に

ゴムタイヤの組み合わせ。

目標10秒台を中止。」
で
TRF104は
路面が室外アスファルトの場合
スポンジタイヤ一択のシャーシ。
と記載以降、TRF104では走行
していなのですが、
TRF104のメインシャーシを
Tバー仕様にしてみてはどうかと
思いつき、早速Tバー化してみた。

Tバー化の理由

①リバウンド量増大

Tバー化により

リバウンド量が多くなり

アクセルON時、

リヤの安定性向上に
寄与する可能性があるため。

②ホイールベースの延長

F103のホイールベースより
長くなり、上記同様

コーナー時の
リヤの安定性向上に
寄与する可能性があるため。


で、

早速Tバーを組み、
ホイールベースの比較を行った。

ノーマルのF103のホイルベースを
測定すると
約26mm


TRF104をTバー仕様にした場合は
約27mm


と10mm延長となり、
狙い通りの寸法となった。

次回の走行で、
このTバー化がどんな走りを
見せてくれるのか、
ちょっとワクワクしてきた。

 

真夏の終わりを告げる?
28℃弱の気温。
イイ感じのラジ環境だが
F1ゴムタイヤは
相変わらず苦難が続く。。
@@@@@@@@@@@
前回11.789から
11.904と
0.115
後退してしまった。

後退の要因として
コーナーでリアの落ち着きが不足し、
アクセルを開けるタイミングを
早められなかった点が大きい。

そろそろ、お譲り頂いた
シミズのRタイヤの寿命を考え、
別のタイヤへ変更する
時期になったかもしれない。。

とはいえ、
Rタイヤを替えるとしても
シミズ以外の選択肢が
ほとんど無いのが悩ましいところ。

唯一候補だった
VOLANTEも
気温が高い時期は良好だが、
秋になると
10秒台を狙う速度域では
十分なグリップを得られなくなる。。

そんなことを考えつつ、
今日はタンスに保管していた
未組立のツーリングタイヤ、
ソレックス32
を組んで走行してみた。
結果
リヤは程よく安定し、
タイムアタック可能と判断できる
フィーリングだった。

本格走行の前に
F103-GTボールデフの

渋い動きが気になり
軽くメンテしたところ
イモネジのメス側が馬鹿になり、
シャフト固定ができず走行断念。

その後は
シミズに戻し、再トライしたが
タイムを刻む事が出来なかった。
ただ、
ソレックス32は
現状のシミズタイヤより
良好な感触が得られたため、
次回の再トライを楽しみに
帰宅後に再メンテする事にした。