あ〜寒い寒い。
我が故郷東京の11月はこんなにも寒かったのだっけ?
それとも肌が南化しているのだろうか?
久しぶりに乗った、りんかい線のホームでそう思ふ。
今日は新木場の若洲公園ってキャンプ公園で「焚き火クラブ」というイベントにお招き頂いたので来ております。
新木場駅まで陶芸家の友人オオヤブ氏が迎えに来てくださったので先ず助かった。有難う〜。
会場に着くと無数の焚き火台が設置準備されて居てお客さんは各々の好きな時に焚き火を楽しめる様になっていて素敵っくね!
焚き火台の展示大会あったり薪ストーブの展覧が出来てこれは面白かった。
僕は年代物のスノーピーク製の焚き火台を愛用していてそれ以外は使った事が無かったのだが今や色んな材質、形状、値段の物が出ておりとても素敵っくね!
夜になって北西の風吹き荒ぶ。。東京湾の風だ。
テントバタバタ行っちゃっててとても寒いね。
焚き火してないと凍えそうだからゴンゴン薪くべて乗り切りました。
お酒で心を温めて焚き火で体を温めて仲間と夜遅くまで語らう事が出来る良いイベントだーー!
ご飯屋さんのハバリキッチンでお零れに預かりビールを飲みまくる。。
「松本族」っていうユニットの音を始めて聴いたのだけどディジュリドゥの音半端ねえ。
世界レベルのディジュ吹きだと思いました。
来年もまた焚き火したくなりましたよ。

