こんばんわ。

今日からブログを書いてみることにしました。

暇な時に更新しようと思います

今日は初投稿なので

僕のプロフィールを書きます

みなさんの興味のない内容となります

本名は匿名で顔は自分で言うのはなんですがブスではないんです
イケメンとは言いませんが

体系は割と腹が出ているのですが
運動していないので手足はガリガリです


血液型がBの左利きです 末っ子です

とまぁこんな感じなんですが

このB型左利き末っ子というのが僕の中で
かなり自慢のポイントで
世間的な評価からすると三難ってところなんでしょうが実はこれ僕の憧れの人
「松本人志」さんと同じなんです

僕も将来はお笑い芸人になろうと思っております

その夢を目指すに当たり
この3つの共通点があると知った時
嬉しかったです

ちなみにB型の左利きというところで行くと
「神聖かまってちゃん」の「の子」さんも
同じらしいです

話を戻しまして
なぜ僕が松本人志さんに憧れているのか

なんですが、作り話感があるんですが
僕は松本人志さんの笑いに自殺を止められた経験があります

詳しくはダウンタウン、つまり浜田雅功さんにも助けられました

というのも僕は中学の時、
サッカー部でキーパーをしていました

キーパーというのは元から怪我の多い
サッカーというスポーツのポジションの
中でも特に怪我の多いポジションなんです

そんなポジションにも関わらず人数が足らず
基本的にはキーパーは僕一人で
怪我をしたらフィールドが9人になり一人キーパーの行くって感じだったんですね

そんな中で僕は一年間に5回も骨折をして
最後には顔面を膝で強打して

2年の最後の方で医者から辞めなさいと言われました

サッカー部を辞めること自体はとても嬉しかったんです

元々親に勝手にやらせれてたので
「この話は後々」

でもその顔面の怪我のせいで
右側の口角が上がらなくなったんですよ

中学生って思春期で
一番そういうのナイーブな時期なんで

すごいコンプレックスで

怪我で学校には2ヶ月行けないし
受験前で焦りもあって

2ヶ月後には引きこもりみたいになってたんです

それで親には学校に行けなんて言われるんですが

僕はずっとなんもおもんないと繰り返して行ってなかったんです

人前で笑うのが口角が上がらないんで
嫌だったんですよ

でも2ヶ月ぶりに登校して
愛想笑いの1つもないのもおかしいし

そんなことを想像したらどんどん被害妄想が広がって
僕に怪我させた奴の所に行こうとおもって
そいつの家の前まで学校も行かずに向かって相手の親に四時間ぐらい謝らせたりしてました

そんなことをしているうちに腹立つから
誰か一発襲って自殺したろかな〜

なんてことを考えながら
YouTubeを見ている時
「ガキの使い」を検索ワードの中から
選んだら「ダウンタウントークまとめ集」
が出て来たんです

1時間半ぐらいあるんですけど
暇なんで全部見たんです

感動したとかそんなんじゃないんです

死ぬほど笑ったんです

それで自殺をやめたんです

こんな逸話があります

昔、当時「ブルーハーツ」だった頃の
「甲本ヒロト」さんが
歌詞が書けなくなり自殺しようとしていたところを
たまたまついていたテレビでガキの使いがやっていて
それを見て死ぬほど笑い
自殺やめたっていう話なんですが

これと全く同じ体験をしたわけです

自慢話ですいません

まぁとにかく僕はそこで自殺をやめたわけです

ヒロトさんも今ハイロウズを経てクロマニヨンズとして活躍していますし
それはその時自殺をやめたからなわけで

ぼくも生きていれば楽しいこともあるし
口角が上がんなくても
別に笑えるんです

そんな出来事があり
今ぼくは芸人を目指しています

それは昔のぼくみたいな人を救いたいとか
そんなんじゃなく
ぼくを笑かしてくれた
松本人志さんがめちゃくちゃかっこいいから
ぼくも誰でもいいから笑かしたいから
でもぼくは欲張りなので
多くの人に褒められたいので
芸人になりたいのです

そんな感じの今のぼくです

ブログ初めてなので終わり方がよくわからないのでこれから勉強します

では