竹ジャンベ2号はソーラーパネル持ち寄りコンポを優先したおかげで、みごとにやり掛け品になっていた・・。(汗);





当初、1号との違いは大きさのみだったが、その後、データーを取るため、樽竹の誤差を1号の1/10にするという課題を置き、製作を再開。

そして、課題をクリアし、エンクロージャーは組み終えた。

かつて、竹ジャンベ1号は、その後 竹トランジションライブ!へと発展し、その理念は脱・送電線ライブ!へと引き継がれた。


2号にはどんなドラマが待っているのか、楽しみだ!