年末から年始にかけて、スターリングエンジンアタッチメントの実験を繰り返した。



その結果、スターリングエンジンのLEDインジケーターが安定した発電を示す青になったものの、振動に耐え切れず、アタッチメント自身も振動でずれてしまい、ネジ穴はボロボロになり、問題点が続々と明らかになった・・。



そこで、ヘッドに板を貼り強化し、ネジを長いものに交換して、アタッチメントの足に5kgの鉛のインゴットを固定できるガイドを付けた。



これで、アタッチメントは完成~♪

次の実験課題は、核心の同時に調理できるかどうかに移った・・。

2/16ミニロケットストーブ作りワークショップ&芋煮会