発達のんびりみーちゃんと、元気いっぱいライくんを育てています。


発達障害を持った息子の生きやすさを作るためにあれこれ挑戦しています。


今日は栄養療法のお話てす。


ちょっとずつ変化がある中で

次に変化したのはお通じ問題でした。


発達障害児の多くに便秘や下痢などの問題を抱える子が多いそうです。


みーちゃんもその1人で

お薬を処方されるほど

ずっと便秘でした。




子供マニアの私

ずっと観察していたんですよニヤリ


分子栄養学の先生にアレの色も形も大事ですから見てあげてねー


って言われてたので

ずっとおトイレ終わったらチェックしてました。


美しくない話ですいませんアセアセ


でも面白いぐらい変化して

バナナのような形の黄色い物に変化していきました!!



本人痛いとか、つらいとか言わなくなったので

大量にある薬も卒業できました。


嬉しい泣き笑い


今も飲んでませんー!

捨てるべきか悩んで一年半放置してます


おトイレ見てたのは最初の半年ぐらいです

今は見てませんよ安心してください

見たくて見てたわけじゃないんですチュー




糖質過剰だった食生活を変えて、ビタミンミネラルを意識して摂れる食品を選んでいったところ



徐々に改善していったんですラブ



栄養療法5ヶ月目

メンタルの方はまだまだしんどい時期で

もちろんちょっとずつ変化はあったんですが

癇癪もありますし

理解スピードもゆっくりなので話が通らないことも多くて親子でもがいてましたチュー


今振り返ってブログを書くと

そこまで変化がなかったかなって思うんですが

当時は色々良い変化は起こっていました。



栄養療法始めるなら断然おトイレの観察は必要だと思います。

変なオススメですがもやもや



やはり肌の変化に続き健康面から変化が現れるようです。


大体私の変化が先で

私が道しるべみたいに先を進んでいくんですよ。


私のメンタルの変化もありましたのでそれも順次書いていきますね。




肌の話はこちら




夜尿の方はこのあと1年ほど続いたんですが

ぱたっと終了しました。

これも長い戦いだったゲロー


チックはおさまる期間がのびてきた

と説明するのが正しいのかなって状態です。




どんどん変化していくかと思ったら

この後最大の難関がやってきます

(順番に書いてるので季節外れですいません魂が抜ける


この話を先に書きますね。