自転車部品はやっぱり軽い物がいいに決まってる!
色々と調べたら昔は1グラム軽量化するのに壱万円掛かっていたらしい。
今回は3種類のペダルを用意してみた。
フラットペダル
ケージペダル
クランクボルト径は9/16一般的なサイズ

シマノのフラットは車体に付いていたものだが
如何せん
靴が駄目になる。笑
小さいボルトだが靴に刺さり靴底はボロボロになった。
初心者だから乗り降りが多いってのもあるかもしれない。
ただ食いつきはそこそこ、っていうか貼り付く。
靴を保護するためにも
太めのボルトタイプのペダルも用意した。
食いつきは素晴らしい。ペダルに足を乗せたらモリモリ動かせない
だがペダル逆回転により
熊が引っ掻いたような流血をしてしまった。。
それだけなら良かったのだが
翌日にはボルトがスネに当たり
ボルトの形をした穴が出来たのだ。奥には白い物が見えてしまった。
2回の流血により
ケージペダルを購入
今現在はケージを使っているが、軽い。
必要な時には足ポジを変更でき、踏ん張りが必要な時はズレない。
だがケージペダルは動物を捕る罠みたいで…
まぁどんなペダル自体凶器そのもの。
師匠がプロテクターは必要って言っていたのを思い出して
スネを守るプロテクターを買い
シンガードって言うらしい。

安心感が上達の一歩にも繋がると私は思う。
そうそう
穴が開いたら安静にしましょ
血が止まらないよ笑
今日はダニエル飛び7回出来た。
ちょっと嬉しい😆