〜お正月〜
お正月のとある日。
りょうさんの家には、六花ちゃんが来ていた。
六花
「あけましておめでとう、りょうさん☆」
りょうさん
「新年早々、六花ちゃんに会えるなんて嬉しいな。」
六花
「私も嬉しいわ。
さて、お正月何しましょうか🎵」
りょうさん
「六花ちゃんと、年賀状送り合いたいな☆」
六花
「りょうさんったら、会いに来てるのに年賀状なんて🎵」
りょうさん
「(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
いいでしょ☆六花ちゃん🎵」
こうして、2人は年賀状を書いて交換する事にした。
りょうさん→六花
「あけましておめでとう!
僕は六花ちゃんに出会ってから、毎日楽しいよ((o(。>ω<。)o))
これからも、いっぱい遊んでくれたら嬉しいな!
今年もよろしく☆」
六花→りょうさん
「あけましておめでとう🎵
りょうさんはいつも会うと喜んでくれて
とっても嬉しいわ(*^^*)
これからも、よろしくね☆
りょうさんにとって、2022年が良い年になりますように☆。.:*・゜」
りょうさんと六花は書いた年賀状を
交換した。
りょうさん
「ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
六花ちゃんから、年賀状もらえた((o(。>ω<。)o))」
六花
「(*´﹀`*)フフッ♪
良かったわ🎵
じゃあ、お正月らしい質問をするわ(*^^*)」
りょうさん
「お正月らしい質問?
何だろ((o(。>ω<。)o))」
六花
「りょうさんは、初夢はどんな夢を見てみたい?
初夢は正夢になるって、よく言うじゃない?」
りょうさん
「そうだなぁ…
やっぱり、六花ちゃんと過ごす夢がいいな( *´꒳`*)」
六花
「(*´﹀`*)フフッ♪
それならもう正夢になっているじゃない🎵」
りょうさん
「(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
そうだった☆
六花ちゃんは、どんな夢を見たいかな?」
六花
「そうね🎵
マナ達とみんなで楽しく過ごす夢…
そこにりょうさんもいてほしいわ。」
りょうさん
「六花ちゃん…ありがとう((o(。>ω<。)o))
僕も、いつかマナちゃん達にも会いたいよ☆」
六花
「そうね🎵
今度はマナ達も連れてくるわ。」
りょうさん
「ゝ(≧∀≦)ノやったぁ♪
パーティーの準備しないと☆」
六花
「(*´﹀`*)フフッ♪
りょうさん、喜びすぎよ☆」
りょうさん
「(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
あ、そうだ!
六花ちゃんの手料理食べたい☆
ダメかな?」
六花
「いいわよ🎵
ちょっと待っててね☆」
六花はりょうさんにお雑煮を作った。
りょうさん
「六花ちゃん、ありがとう!
いただきます🎵
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
Σ(๑º o º๑)
美味しい!!」
六花
「(^ー^* )フフ♪
良かったわ🎵
りょうさん、すごく嬉しそう☆」
りょうさん
「もちろん🎶
すごく嬉しいよ((o(。>ω<。)o))
ありがとう、六花ちゃん☆」
こうして、りょうさんは六花ちゃんと
素敵なお正月を過ごすのであった。
あとがき
今回は、プリキュアクイズ7ポイント獲得の景品として、りょうさんへオリジナルストーリーをプレゼントさせていただきました☆
りょうさんの大好きな六花ちゃん🎵
2人で過ごす楽しいお正月がとても微笑ましいですね((o(。>ω<。)o))
りょうさん、改めて7ポイント獲得おめでとうございます(❁´ω`❁)
良かったら、今後のクイズも参加してみてくださいね☆


