こんにちは

 

こんばんは

 

ごりおです

 

日は

プログラミングを学び気づいた

 

面接で失敗しない方法について

 

お話していきます。

 

これを知っておくことで

学生であれば

就職活動において

ほかの学生より

余裕を持つこと

ができてきます。


会社員の方であれば

プレゼンやコンペなどにも

非常に役立つ


考えております!

 

逆に知っていなければ


就職活動で面接で落とされる人


というハンコが

友人に押されたり

会社員であれば

確実にコンペで敗北して


しまうと思います。。

 

なので、これを機に

一度見直していけると


いいかもしれませんね。。

 

ではずばり

 

面接で失敗しない方法とは、、、

 

 

 

 

伝えたいこと以外、話さないこと

 

これに限ります。

 

 

もちろん、

挨拶やエントリーシートに

対する受け答えは

 

だれでもやっているので


必要です。

 

しかし、問題はそれ以外。。

 

「あなたの~を教えてください」

 

この類では

パーソナルデータを知りたいと



考えて質問しています。

 

面接も結局は



あなたがどんな人か知りたい

 

いわば、ナンパと同じ


そういうことです!

 

 

 

なので、簡潔に

 

「~が好きです」

 

という少し冷めた程度の

文言を言いましょう。

 

この後が非常に大切で


相手の目を


しっかりと視ておきましょう。

 

目の動きを察知して


話を続けるか

質問を待つか判断すれば

 

それすらも面接官は

 

自信のある人」という


強気なアピールが

 

できてきますので

 

落ちることは

なくなりますね。

 

 

ではこの考え方を


定着するために

 

いますぐできる

第一ステップとは、、、

 

 

 

鏡で自分の目の色を確認すること

 

 

これによって 


自分と目が合い自然と


相手の目を見る癖がつきます!

 

目を見て話すことは

 

当たり前であるはずなのにできていない

 

そんな人がほとんど。


ですので

 

是非実践していきましょう。

 

この記事を読んでいただき

ありがとうございました。