とうとう、出てきちゃった・・・って印象です。
ホットスポットは他にも沢山ある。
葛西・鎌倉・三郷と来て、あとはどこ??
っていうか、もう関東には大量に拡散されちゃった後なんだよね。
後日、お知り合いの方が専門業者に依頼して核種検査した結果の内容もアップするけど。
まだゴーサイン出てないので、出せないから。
その数値みて卒倒です。
所沢にもあった。多数のホットスポット。
砂場で遊ばせるのを止めて、良かった。
プールの毎日清掃・水の交換(もちろん園児にやらせないって前提!)を頼み込んでおいてよかった。
これから、あと半年かな?
そろそろ、色々なことが。本当のことが明るみに沢山出てくるでしょう。
このニュースが発端でね。
SAVE CHILDのコメントを抜粋。
江戸川清掃工場の飛灰で検出された9740ベクレルを上回るセシウムが検出された土壌のある小学校に、今も小学生が通学している。。。
埼玉県三郷市は、柏市などと同様にホットスポットと言われ、比較的に線量が高い地域になっている。
除染やあらゆる対策が必要な場所は、福島県以外にも多数存在するはずである。自治体や国には、素早い対応を行ってほしい。
時事ドットコムより転載。
<「避難区域の拡大を」市民団体=埼玉の小学校1万ベクレル超も>
福島第1原発事故を受け、市民団体「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」など6団体は5日、福島市内に高汚染地域が広がっているとして、避難区域の拡大などを求める声明を発表した。
6団体は6月下旬、神戸大大学院の山内知也教授(放射線工学)の協力で、福島市内で放射線量を測定。同じ地区の複数の地点で毎時3.2~3.83マイクロシーベルトを観測した。
山内教授は「高線量がスポットではなく、面として存在している」と説明。土壌調査では、最大で1キロ当たり4万6540ベクレルの放射性セシウムが見つかったという。
6団体は「チェルノブイリ原発事故での『移住の義務区域』に匹敵する」と主張。政府が緊急時避難準備区域の解除や縮小を検討していることに反対し、「逆に広げるべきだ」と訴えた。
また、山内教授は埼玉県三郷市の児童の保護者らから依頼を受け、市内の小学校周辺も調査。市の測定で毎時0.15マイクロシーベルトとされた小学校脇で、 同1.86マイクロシーベルトを観測した。ここの土壌からは1キロ当たり1万3812ベクレルの放射性セシウムを検出。東京都内の清掃工場で出た焼却灰の 同9740ベクレルを上回った。
山内教授は土壌に含まれるセシウムが雨で流されて堆積し、濃縮したとみており、「まだ一例だが、他都県でも同様の所はあると考えるべきだ」と指摘した。(2011/07/05-16:50)

あれほど、世界中の専門家たちが「半径300キロ離れていても危険」と警告していたのに。
チェルノブイリの強制避難区域と同じ距離場でみんな、普通に今生活してる。
子どもには頻繁に甲状腺のエコー検査させなきゃ。
ホットスポットは他にも沢山ある。
葛西・鎌倉・三郷と来て、あとはどこ??
っていうか、もう関東には大量に拡散されちゃった後なんだよね。
後日、お知り合いの方が専門業者に依頼して核種検査した結果の内容もアップするけど。
まだゴーサイン出てないので、出せないから。
その数値みて卒倒です。
所沢にもあった。多数のホットスポット。
砂場で遊ばせるのを止めて、良かった。
プールの毎日清掃・水の交換(もちろん園児にやらせないって前提!)を頼み込んでおいてよかった。
これから、あと半年かな?
そろそろ、色々なことが。本当のことが明るみに沢山出てくるでしょう。
このニュースが発端でね。
SAVE CHILDのコメントを抜粋。
江戸川清掃工場の飛灰で検出された9740ベクレルを上回るセシウムが検出された土壌のある小学校に、今も小学生が通学している。。。
埼玉県三郷市は、柏市などと同様にホットスポットと言われ、比較的に線量が高い地域になっている。
除染やあらゆる対策が必要な場所は、福島県以外にも多数存在するはずである。自治体や国には、素早い対応を行ってほしい。
時事ドットコムより転載。
<「避難区域の拡大を」市民団体=埼玉の小学校1万ベクレル超も>
福島第1原発事故を受け、市民団体「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」など6団体は5日、福島市内に高汚染地域が広がっているとして、避難区域の拡大などを求める声明を発表した。
6団体は6月下旬、神戸大大学院の山内知也教授(放射線工学)の協力で、福島市内で放射線量を測定。同じ地区の複数の地点で毎時3.2~3.83マイクロシーベルトを観測した。
山内教授は「高線量がスポットではなく、面として存在している」と説明。土壌調査では、最大で1キロ当たり4万6540ベクレルの放射性セシウムが見つかったという。
6団体は「チェルノブイリ原発事故での『移住の義務区域』に匹敵する」と主張。政府が緊急時避難準備区域の解除や縮小を検討していることに反対し、「逆に広げるべきだ」と訴えた。
また、山内教授は埼玉県三郷市の児童の保護者らから依頼を受け、市内の小学校周辺も調査。市の測定で毎時0.15マイクロシーベルトとされた小学校脇で、 同1.86マイクロシーベルトを観測した。ここの土壌からは1キロ当たり1万3812ベクレルの放射性セシウムを検出。東京都内の清掃工場で出た焼却灰の 同9740ベクレルを上回った。
山内教授は土壌に含まれるセシウムが雨で流されて堆積し、濃縮したとみており、「まだ一例だが、他都県でも同様の所はあると考えるべきだ」と指摘した。(2011/07/05-16:50)

あれほど、世界中の専門家たちが「半径300キロ離れていても危険」と警告していたのに。
チェルノブイリの強制避難区域と同じ距離場でみんな、普通に今生活してる。
子どもには頻繁に甲状腺のエコー検査させなきゃ。



