品川『二郎』の近く、品川駅から天王洲アイルや北品川側の奥まった小道にそのお店はある
絶対に知っている人しかランチに行こうだなんて思わない
名前は『麻雀須美』
驚くなかれ
このお店は雀荘でありながら、昼は洋食屋に変わるのだ
店内はだれかの家みたいな感覚、いや完全に『ひとんち』
靴を脱いで店内に入ると洗濯機が迎え入れてくれる
1階、2階と席があるが、匂いがお祖母ちゃんの家
たまに襖とかがやぶれていて、覗くと生々しく布団が入っている
ディープな空間

肝心の料理だが、メインにサラダとデザート、ドリンク付きの1メニュー
なかなかこだわっていて、食べログに載っていたり、今年の3月頃にはヘイセイジャンプの番組にも紹介されたり。。となかなか
注意すべきはもの凄く馴れ馴れしく話しかけられること
須美子さんの子供がコックなのだが、初対面にも拘わらず『俺骨折してたの知ってる?』とぐいぐい入ってくる
そこで話に載ると10分以上はイグザジェレートなトークが始まる
まあ楽しいのだが疲れること必至
1000円の支払い以外にトークに付き合うことが求められるこのお店
安いとみるか、高いとみるかは自分次第だ
絶対に知っている人しかランチに行こうだなんて思わない
名前は『麻雀須美』
驚くなかれ
このお店は雀荘でありながら、昼は洋食屋に変わるのだ
店内はだれかの家みたいな感覚、いや完全に『ひとんち』
靴を脱いで店内に入ると洗濯機が迎え入れてくれる
1階、2階と席があるが、匂いがお祖母ちゃんの家
たまに襖とかがやぶれていて、覗くと生々しく布団が入っている
ディープな空間

肝心の料理だが、メインにサラダとデザート、ドリンク付きの1メニュー
なかなかこだわっていて、食べログに載っていたり、今年の3月頃にはヘイセイジャンプの番組にも紹介されたり。。となかなか
注意すべきはもの凄く馴れ馴れしく話しかけられること
須美子さんの子供がコックなのだが、初対面にも拘わらず『俺骨折してたの知ってる?』とぐいぐい入ってくる
そこで話に載ると10分以上はイグザジェレートなトークが始まる
まあ楽しいのだが疲れること必至
1000円の支払い以外にトークに付き合うことが求められるこのお店
安いとみるか、高いとみるかは自分次第だ
