パートナーの存在ぼくのパートナーは、唯一無二です。いつも助言をしてくれます。いつもアクセルとブレーキを買って出てくれます。ぼくの働き方をよく考えてくれています。ぼくのことをよく理解してくれています。だから、ぼくは彼についていこうと思います。世界中の子供たちの為に。以上、ぼくでした!