※ネタバレです! CNBLUE Fanclub tour 2012@名古屋レポ | BLUE SHININ' QUICK STAR

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CNBLUEを応援しています

ブログを書くのがすっごく久しぶりで…^^

2月最初の新曲リリースから、いろんなことが飛ぶように過ぎ去ってますが、とりあえず…。

とりあえず書きます、レポ@名古屋ボトムラインです。


まだ見たくない!って方は、くれぐれも見ないでくださいねー。

意味もなく長いです…ゴメンなさい。


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まず…。

今回、開場18:30、開演19:30だったんですけど、私が現地に着いたのは、18:45ごろ…。

ボトムラインは地下鉄の出入口あがるとすぐ。

階段上がったとたん、「300番の方~」みたいな声が。

あ、私200番台だ。。。

というわけで、待ち時間ゼロでススーッと入場。

私の前後はとてもスムーズでした。


入ったらロッカーも空いていたんで、コート入れて、もともと小さめで持っていったバッグも入れちゃって

身軽になってフロアへ。

行くと、フロアは前方から半分くらい、ゆるーく埋まった状態。

で、後方の一段高くなったところに、たぶんあまり体力に自信のない方?たちが、ゆったり並んでいる感じ。


うーん…どこに立とうか迷ったんですけど。。。


とりあえず、ど真ん中に(笑)。


たぶん、前後・左右のちょうど真ん中に立ってました。


そこから始まるまで30分以上あったかなー。

かなり早い段階で全員入りきってたんじゃないでしょうか。



ほぼ定刻でメンバー登場!

そのとたん、前の方にドドーっと人波が詰まっていって…。

で、私の周辺はスカスカになりました!

つまり。。。前の方はギュギュッと詰まっていて、後ろに陣取った方たちはそこから動かなかったので、

フロアの真ん中から後ろは、腕も横に広げられるくらいひろびろ~(笑)。

なんなんでしょうね、コレ。ま、スタンディングのライブでは、こういう状態ってありがちかな。

とにかく、すんごく見やすかったです^^

ライブの途中、メンバーが「少し下がって~」って言ってましたけど、舞台の上のメンバーからは

後ろに余裕がある状況がよく見えてたでしょうからね。


セットリストは大阪と同じですが、いちおう↓


 Ready'N Go
 Voice
 kimio
 Let's Go Crazy
 Teardrops in the rain
 Coward
 Tattoo
 One Time
 Get Away
 Where you are
アンコール

 One of a kind


ここからは…ほとんど雑記?です。

覚えてることだけ、あいまいな自分の覚え書きです。

しょーもないこといっぱい書きますので、読む!って方も流し読みで(笑)。



1曲目、メンバー出てきて、いきなり始まりました。

ワタシ、もうここで、すんごくびっくりしちゃったのは…。


とにかく、ヨンファの素敵オーラがハンパなかったこと!

ステージにライト当たった瞬間、そこにはキラッキラに眩しいヨンファがいましたよ。

間近で見るってこういうことかと…。

眩しすぎて直視できないー!って思っちゃったほどww

ジョンヒョンペンの私でもこんなふうに思うんだから、ヨンファペンのみなさんはどれほどかと…。


2曲目Voice、3曲めkimioとジョンヒョン曲が続いて、ワタシ的にはここで興奮max(笑)。

とにかく、私のまわりは人も少なくてジャンプし放題だったし^^

楽しかったです、ホント。

しいて言えば、kimioの最後、お客さんの手拍子につられてテンポ走っちゃいましたかね。


ここでMC。

このライブの前に手羽先食べたと!「でらうまい!」とヨンファ。

誰に教えてもらったんだか、前から知ってたんだか、「でら!」を連発ww

「でら」って名古屋弁で「すごい」ってことですけど、

ミニョクがヨンファに「お兄さん、でらかっこいい!」

ヨンファがミニョクに「ミニョ、でらかわいい!」と。。。

もう、この2人なに言っちゃってんだか、ホント(笑)。



4曲目はジョンシンバージョンのLet's Go Crazy。

歌いはじめのときに、ヨンファが、でらうまい!なんていうもんだから、ちょっと笑いながら歌っちゃってましたけど…。

頑張ってました、ジョンシン。

最後まで1人で歌いましたよ。

でも、自信のなさが照れにつながるのか、やっぱヨンファのように照れなくラップに吐息みたいに入れるのは

まだジョンシンにはちょっとむずかしいのかな^^

いつも涼しげにベース弾いてる彼が、だいぶ汗びっしょりだった感じがしました。


次はTeardrops in the rain、ミニョクバージョン。

こちらも、最後まで1人で頑張りました。

歌いおわったあと?かな、ミニョクが、演奏しながら歌うのは難しいと言ってましたけど、

そうしたら、右の人が「僕らはいつもそうだよ」と、ひとことww


でも、それはホントそうだなーといつも思います。

ヨンファもジョンヒョンも歌だけに集中して歌ったら、どんだけうまいだろうと思うんですよね。
演奏しながら歌ってもあんだけうまいんだから…。

弟2人は兄たちを尊敬してるでしょうね。

兄たちの弟2人を見守る視線が、お客さんたち以上にあったかくてほほえましかったです(笑)。


で。。。率直に。

やっぱりヨンファとジョンヒョンの持って生まれた声質、歌い手としての素質…これがあってこそのCNだな、と。

そんなことをね、感じました。

何かのインタビューで、お互いの羨ましいところを、ヨンファはジョンヒョンの声、ジョンヒョンはヨンファのリズム感だと答えてましたけど、タイプの全然違うボーカリストが同じバンドにいるって、ホントすごいなと。


ジョンシンとミニョクも、照れずに自身持って!それもかわいいんだけどさ^^

このFC限定ライブの終盤には、2人もこなれてきて、もっともっと素敵になるかも。



6曲目はCoward。

よかったです。

この曲、10月のリリイベ@大阪で初めて聴いたときは、正直…けっこう不安定だなと思ったんです、実は。。。

あくまで、素人目線ですけど、ギターが…どっちもちょっと弾ききれてなくて、歌も歌詞がところどころ飛んじゃって…。

ああ、ちょっと…頑張って。。。って思っちゃったんです。

でも、あれから何度もライブでやる機会もあって、安定してきたんでしょうかね。

すんごくいい調子で、自分の世界に入っちゃって陶酔していた右のヒト…。

このままいい感じで終わるかと思いきや、やっぱ歌詞飛んじゃいましたねww



このあとMCだったかな。

なんかいろいろ話してるうちに、ヨンファが一瞬舞台袖に引っこんでいって。

そしたら、ジョンヒョンが「あれ、どこ行っちゃった?ちょっといま…ライブ中ですよww」と。

私のまわりでは、え?ヨン、トイレ?みたいな声も(笑)。←もちろんちがいます^^


次、Tattoo、One Timeはヨンファワールド全開。

ワタシ個人的には。。。

Tattooの♪Keep on~ Keep on~…ってとこでヨンファが「Everybody!」っていうんですけど、

そこ、みんなに歌わせなくてもいいような…^^

エロいヨンファを堪能したいんで(笑)。


Get Awayはね、タオルを回せと。

これまでの僕らの曲はタオルを回すにはビミョーだったけど…だから作りました、と。この曲を(笑)。

それはそれは気持ちよさそうに歌い、ギタープレイに陶酔してらっしゃいましたよ。


そのまんまWhere you areで盛りあがって終了~。


アンコールは1曲。

明日もあるんで…とヨンファ^^

僕らも久しぶりの曲です、ということでOne of a kind。

ジョンヒョンはホント、いい声だなぁ。

もちろんヨンファもですけどね。

ヨンファの喉はちょっと心配だなぁとは思いましたけど、ツアー2日目ってことで、まだ大丈夫だったかな。

この先、最後まで持つか…ムリしないでほしいな。


ちなみに、アンコール時には全員ツアーTシャツだったんですけど、最後ジョンシンは脱いじゃって

そのTシャツも前の方のコにあげてました。

その後、みんなはけていったと思って私はすぐ出入口付近に行っちゃったんですけど、

どうやらそれからジョンヒョンもTシャツ脱いじゃってたようで。。。

ジョンシンは中にも黒いTシャツ着てたんですけど、ジョンヒョンは…ww

ワタシは見損ねちゃいました…。

うぅ、ざんねん(笑)。



そんなこんなで1時間ちょっと、ですかね。

8時45分には地下鉄乗ってました。


いちおう、私の知るかぎりでは、倒れた人とかはいなかったと思います。

トラブルで演奏が止まるなんてこともなかったし。

そして、最後まで私のまわりはめっちゃスペースに余裕ありました^^



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なんだかすんごく満足そうなジョンヒョンさん^^

ライブの最後の方、こんな感じ↑にお顔がほんのり赤くなってて、ホント色白さんだなーって思いました。


長々と書きましたけど。。。

純粋に…楽しかったデス^^←結局ソレ?ww


長文・駄文スミマセン。

読んでくださった方、ありがとうございました!