私にとっても最後の航海⚓️🚢
3ヶ月間、とても楽しい時間を過ごさせてくれたミュージカル「モンテクリスト」のマッコンを観に再び忠武アートセンターへ。

仕事の都合上&リョウクのミュージカルも観たかったこともあり、インモンテ&チョルモンテのマッコンは観れませんでしたが・・・
当初から一番観たかったウンソンくん&ギュヒョンさんのマッコンを見届けることが出来ました。
2月24日夜公演(イ・ギュヒョン)マッコン


1階左サイド1列目

12月、1月、2月と3回キュモンテを観ました。
不思議なことに3回ともいい席が取れ、本当に近くでギュヒョンさんの歌声、演技を堪能することが出来ました。
細かい表情や汗、涙の潤み、地声も直接入ってくるような状態で観れたこと。
アドリブの多さにほっこりし、鼻から抜ける優しい声に癒されました。
派手さはないけれど、後からじわっとくるとても魅力のある俳優さんだしそこが人気なんだろうな〜改めて感じました。
カーテンコールの後の挨拶でもギュヒョンさんが言っていましたが・・・
僕は普段家に帰ると楽しみも特別なく、ダラダラし・・運動くらいしかしないし。だからかこうやって舞台に立っている時が一番輝いて幸せな気がします。
観客の皆さんのおかげで特別なんてことのない僕の人生が、舞台という場所で特別なものになっている気がします。
そしてオールニューモンテになったことにより、(全員初めてやるモンテ)主役の4人でたくさん話し合い作り上げていったことにも触れていました。
有名な作品であることに加え、10年間ベテラン勢が作り上げてきた作品を今回新しい役者さんでやることへのプレッシャーや自分達風に作り上げていくものへのこだわりもあったと思います。
伝統を受け継ぐだけでなく、それぞれのカラーがあっても良い。
解釈や自分なりのこだわりが見えた4人それぞれのモンテクリスト。
私にとってはこの4人が同じ役で本当に良かったな〜〜って思っています。
2月25日昼公演(コ・ウンソン)マッコン


1階右サイド3列目

9回鑑賞しましたが、初めての右サイド。
神父さんとの別れのシーンやラストの戦闘シーンは良く見えました〜。
個人的には左サイドが好きでした。



正統派ミュジカル俳優&テノールの歌声がピカイチ、そしてスタイル抜群イケメンのウンソンくん。
白い衣装も黒い衣装もとても似合っていて、一番力強く男らしさを全面に出したコモンテだったと思います。
12月に観た時、ウンソンくんらしい〜と思ったのはドイツでのミュージカル「モンテクリスト」の俳優さんのように力強さを全面に出しているな〜というのが一番感じたことでした。ドイツ語バージョンをyoutubeで観ていたので
今回見た時は「地獄ソング」も台詞調より歌い上げメインで私は今回の方が好きだったな〜
すっかりウンソンくんの魅力にハマり、これだけモンテクリストを観ることになったのは、私の初日がウンソンくんだったからだと思います。
ウンソンくんが最後のカーテンコールでも言っていましたが、
この公演を作る過程が本当に楽しかった。
このメンバーたちで一つの劇団になってそのまま違う作品で公演するのはどうだろう〜と思うほど楽しかった。
みんなで作り上げた感が大きかったんだな〜と思ったし、素敵な3ヶ月間の航海だったんだな〜と聞いていて感じました。
これからも彼の出演作を観に行けたらいいな〜と本当に思っています
私自身、こんなにミュージカルにハマり、足繁く通うことになるとは想像もしていませんでした。
次はそれぞれの場所でまた違う作品と向き合うのでしょうけれど、いつの日かまた再演が同じメンバーであることを願っています
3ヶ月間、とても楽しい時間を過ごさせてくれたミュージカル「モンテクリスト」のマッコンを観に再び忠武アートセンターへ。

仕事の都合上&リョウクのミュージカルも観たかったこともあり、インモンテ&チョルモンテのマッコンは観れませんでしたが・・・
当初から一番観たかったウンソンくん&ギュヒョンさんのマッコンを見届けることが出来ました。
2月24日夜公演(イ・ギュヒョン)マッコン


1階左サイド1列目

12月、1月、2月と3回キュモンテを観ました。
不思議なことに3回ともいい席が取れ、本当に近くでギュヒョンさんの歌声、演技を堪能することが出来ました。
細かい表情や汗、涙の潤み、地声も直接入ってくるような状態で観れたこと。
アドリブの多さにほっこりし、鼻から抜ける優しい声に癒されました。
派手さはないけれど、後からじわっとくるとても魅力のある俳優さんだしそこが人気なんだろうな〜改めて感じました。
カーテンコールの後の挨拶でもギュヒョンさんが言っていましたが・・・
僕は普段家に帰ると楽しみも特別なく、ダラダラし・・運動くらいしかしないし。だからかこうやって舞台に立っている時が一番輝いて幸せな気がします。
観客の皆さんのおかげで特別なんてことのない僕の人生が、舞台という場所で特別なものになっている気がします。
そしてオールニューモンテになったことにより、(全員初めてやるモンテ)主役の4人でたくさん話し合い作り上げていったことにも触れていました。
有名な作品であることに加え、10年間ベテラン勢が作り上げてきた作品を今回新しい役者さんでやることへのプレッシャーや自分達風に作り上げていくものへのこだわりもあったと思います。
伝統を受け継ぐだけでなく、それぞれのカラーがあっても良い。
解釈や自分なりのこだわりが見えた4人それぞれのモンテクリスト。
私にとってはこの4人が同じ役で本当に良かったな〜〜って思っています。
2月25日昼公演(コ・ウンソン)マッコン


1階右サイド3列目

9回鑑賞しましたが、初めての右サイド。
神父さんとの別れのシーンやラストの戦闘シーンは良く見えました〜。
個人的には左サイドが好きでした。



正統派ミュジカル俳優&テノールの歌声がピカイチ、そしてスタイル抜群イケメンのウンソンくん。
白い衣装も黒い衣装もとても似合っていて、一番力強く男らしさを全面に出したコモンテだったと思います。
12月に観た時、ウンソンくんらしい〜と思ったのはドイツでのミュージカル「モンテクリスト」の俳優さんのように力強さを全面に出しているな〜というのが一番感じたことでした。ドイツ語バージョンをyoutubeで観ていたので
今回見た時は「地獄ソング」も台詞調より歌い上げメインで私は今回の方が好きだったな〜
すっかりウンソンくんの魅力にハマり、これだけモンテクリストを観ることになったのは、私の初日がウンソンくんだったからだと思います。
ウンソンくんが最後のカーテンコールでも言っていましたが、
この公演を作る過程が本当に楽しかった。
このメンバーたちで一つの劇団になってそのまま違う作品で公演するのはどうだろう〜と思うほど楽しかった。
みんなで作り上げた感が大きかったんだな〜と思ったし、素敵な3ヶ月間の航海だったんだな〜と聞いていて感じました。
これからも彼の出演作を観に行けたらいいな〜と本当に思っています
私自身、こんなにミュージカルにハマり、足繁く通うことになるとは想像もしていませんでした。
次はそれぞれの場所でまた違う作品と向き合うのでしょうけれど、いつの日かまた再演が同じメンバーであることを願っています