リョウクのインタビュー記事(스포츠경향)の続き。
(記事の内容は一部意訳しています。あくまでも素人訳なので間違えがあると思いますがご理解、ご了承願います。)


■完全体になるその日
リョウクはSuper Juniorとしての14年間を振り返っていた。
(リョウク)
「本当に色々なことがありました。アイドルグループとして初めてワールドツアーの単独コンサートをして数々の新記録も作りました。
’Sorry Sorry’、ファンダム、運、その3拍子が合わさったのだと思います。
その結果今日に至るまで活動することができる原動力になったことを本当にありがたいと思っています。
一生懸命に海外で活動している後輩たちを見ていると胸がいっぱいになるし嬉しいです。
個人的な変化も大きい。責任感も大きくなりメンバーに対しての感情も高まった。
(リョウク)
「責任を負うことができる人が増えたという点が一番大きな変化です。
昔はありがたいと思う気持ちが大きくなかったです。
気にしてくれていることや世話をしてくれるということも当たり前のように思っていたし。今はそういうことは当たり前ではないのだと思うようになりました。
だからちょっと照れくさいけどヒョンたちに僕の方からメールを送ったり、声で伝えたくてボイスメッセージを送ってみたり・・そうするたびに僕のことを’感性リョウク'って呼ぶんです。」
リョウクは個性の強いメンバーたちでもお互いを尊重してきた点がグループを一層強く保てた一つの秘訣だと言う。
(リョウク)
「メンバーみんなの意見を尊重し受け入れるのがまさにSuper Juniorのカラーだと思います。メンバーたちはお互いに対する先入観がないんです。
可能性全てを残しておく性格だから、一つのジャンルに限定しないで、ダンス、バラード、ロック、Electric Dance Music、演歌までいろいろな種類の音楽をやれてきたんです。
だからSuper Juniorの正規アルバムを聴くと色々なジャンルの音楽が聴けて楽しいと思いますよ(笑)」
先日7日にはメンバーのキュヒョンの招集が解除され、メンバー全員が兵役を終え、Super Junior完全体としての正規アルバム発売に期待が高まる。
(リョウク)
「キュヒョンが一生懸命走り込んで痩せたよと言っていたんです。それから'オレ、いい状態でしょ'って自慢するんです。
みなさん正規アルバムに期待してるでしょう。下半期に完全体でのアルバムを発売して、イベントやツアーもする予定です。
メンバー個人個人がとても忙しいので、一緒に出来るように予定を譲り合いながら調整中です。お楽しみに。」
リョウクは14年という日々を一緒に駆け抜けてきたファンにも伝えたい言葉がある。
(リョウク)
「時には日常に疲れて僕たちのことを忘れている方もいると思います。でもたまに思い出して、公演や舞台がある時に一度足を運んでストレス解消してくださったらいいなと思います。
僕自身も側でファンの方々の人生の応援になる存在でい続けたいです。同じ歳の'스포츠경향'も一緒に応援します。」
結構意訳してしまった
リョウクのインタビュー、言葉、伝えたいこと・・・訳していてジィ〜〜〜ンでした。
彼らに限らず、彼らのような存在が日々に色つけてくれているのは多くの人が感じていることですよね。
そのために嫌なこともやりたくないことも我慢したり・・・
「その日」が早く来るといいな〜〜〜
(記事の内容は一部意訳しています。あくまでも素人訳なので間違えがあると思いますがご理解、ご了承願います。)


■完全体になるその日
リョウクはSuper Juniorとしての14年間を振り返っていた。
(リョウク)
「本当に色々なことがありました。アイドルグループとして初めてワールドツアーの単独コンサートをして数々の新記録も作りました。
’Sorry Sorry’、ファンダム、運、その3拍子が合わさったのだと思います。
その結果今日に至るまで活動することができる原動力になったことを本当にありがたいと思っています。
一生懸命に海外で活動している後輩たちを見ていると胸がいっぱいになるし嬉しいです。
個人的な変化も大きい。責任感も大きくなりメンバーに対しての感情も高まった。
(リョウク)
「責任を負うことができる人が増えたという点が一番大きな変化です。
昔はありがたいと思う気持ちが大きくなかったです。
気にしてくれていることや世話をしてくれるということも当たり前のように思っていたし。今はそういうことは当たり前ではないのだと思うようになりました。
だからちょっと照れくさいけどヒョンたちに僕の方からメールを送ったり、声で伝えたくてボイスメッセージを送ってみたり・・そうするたびに僕のことを’感性リョウク'って呼ぶんです。」
リョウクは個性の強いメンバーたちでもお互いを尊重してきた点がグループを一層強く保てた一つの秘訣だと言う。
(リョウク)
「メンバーみんなの意見を尊重し受け入れるのがまさにSuper Juniorのカラーだと思います。メンバーたちはお互いに対する先入観がないんです。
可能性全てを残しておく性格だから、一つのジャンルに限定しないで、ダンス、バラード、ロック、Electric Dance Music、演歌までいろいろな種類の音楽をやれてきたんです。
だからSuper Juniorの正規アルバムを聴くと色々なジャンルの音楽が聴けて楽しいと思いますよ(笑)」
先日7日にはメンバーのキュヒョンの招集が解除され、メンバー全員が兵役を終え、Super Junior完全体としての正規アルバム発売に期待が高まる。
(リョウク)
「キュヒョンが一生懸命走り込んで痩せたよと言っていたんです。それから'オレ、いい状態でしょ'って自慢するんです。
みなさん正規アルバムに期待してるでしょう。下半期に完全体でのアルバムを発売して、イベントやツアーもする予定です。
メンバー個人個人がとても忙しいので、一緒に出来るように予定を譲り合いながら調整中です。お楽しみに。」
リョウクは14年という日々を一緒に駆け抜けてきたファンにも伝えたい言葉がある。
(リョウク)
「時には日常に疲れて僕たちのことを忘れている方もいると思います。でもたまに思い出して、公演や舞台がある時に一度足を運んでストレス解消してくださったらいいなと思います。
僕自身も側でファンの方々の人生の応援になる存在でい続けたいです。同じ歳の'스포츠경향'も一緒に応援します。」
結構意訳してしまった
リョウクのインタビュー、言葉、伝えたいこと・・・訳していてジィ〜〜〜ンでした。
彼らに限らず、彼らのような存在が日々に色つけてくれているのは多くの人が感じていることですよね。
そのために嫌なこともやりたくないことも我慢したり・・・
「その日」が早く来るといいな〜〜〜