
映画「隠された時間(가려진 시간)」を飛行機の中で観ました〜
予告動画はこちら。
“이 얘기를… 네가 믿어줄까?”
「この話を・・・君が信じてくれるだろうか?」
엄마를 잃은 후 새 아빠와 함께 화노도로 이사 온 ‘수린’.
자신만의 공상에 빠져 홀로 지내는 수린에게 ‘성민’이 먼저 다가온다.
둘만의 암호로, 둘만의 공간에서, 둘만 아는 추억을 쌓아가는 그들.
어느 날, 공사장 발파 현장을 구경하기 위해 친구들과 산으로 가고 그곳에서 모두가 실종된 채, 유일하게 수린만 돌아온다.
母親を亡くしたあと義父と一緒にノファ島へ引っ越して来たスリン。
自分の空想の世界にハマり一人で過ごしているスリンにソンミンが先に近づいて来た。
二人だけの暗号で、二人だけの空間で、二人だけが知っている思い出を作り積み上げて行った二人。
ある日工事現場の爆破現場を見学するため友達たちと山に行き、みんなが失踪したまま、唯一スリンだけが戻って来た。
그리고 며칠 뒤, 자신이 성민이라는 남자가 수린 앞에 나타난다.
‘멈춰진 시간’에 갇혀 어른이 되었다는 성민.
수린만이 성민을 믿어주는 가운데 경찰과 마을 사람들은 의심을 거두지 못하고 성민은 쫓기는 상황에 이르게 되는데…
そして数日後、自分がソンミンだという男がスリンの前に現れた。
「止まった時間」に閉じ込められ大人になったソンミン。
スリンだけがソンミンを信じてあげる中、警察と村の人々は怪しみ、ソンミンは追われる状況に至るが・・・
“너만, 나를 믿어주면 돼”
세상은 몰랐던 특별한 이야기
「きみだけが僕を信じてくれればいい」
みんなが知らなかった特別なストーリー
(映画HPより引用)
最近タイムスリップものが多いので、この映画もそうなのかと思いきや・・・
みんなにとっては止まった時間ではあったが、彼らにとっては通常運転の時間・・・
再び時間が動き出すとき、彼らは止まった時間のままの姿であるはずがなく・・・
ソンミンの孤独が、寂しさが、恐怖が・・・想像を超える時間だったと思います
人々に怪しまれ「逮捕」されたほうがよかったのか、それともまた孤独の時間を過ごしてでも彼女に再会することが幸せだったのか・・・
「この世で僕だとわかってくれる人が一人でもいればいい」という彼の願いが最後に叶ってよかったけれど、ファンタジーものにしては残酷すぎるラストでした
子役の子とカン・ドンウォンがよく似ていたな〜と
彼ら目線で見たらもちろん信じてあげたいけれど、子を持つ親としてはやはり怪しむだろうな〜と思ってしまいますよね〜(いろいろな事件があるしね)