
映画「猫のお葬式(고양이 장례식)」を観てきました
友人の結婚式で出会い恋に落ちた二人は一緒に暮らし始めた際に子猫のクルムを飼い始める。
お互いに夢を追い不器用ながらも愛を育てていく二人だったが、徐々にすれ違いが生じ始めてしまいとうとう別れてしまう。
別れから1年後、クルムが死んでしまいお葬式をするために二人は再会する。
デジタルコミックの映画化だったんですね~
若かった頃の恋。
後悔や苦い思い出もあるでしょうが、若かったからこその誤解やすれ違いがゆったりした時間の中に描かれていました。
若い方よりもある程度歳を重ねた人が観た方がしっくりくるような、そんな映画でした。
カンインは(映画の中で)1年前も1年後もあまり雰囲気が変わっていないのですが、パク・セヨンさんの顔があまりに違うので始め同じ人だとは思わなかったくらい(笑)
「カンイン~~~、映画くらい細ければカッコいいのに~」と思ったのは私だけではないはず
Super Juniorコーナーもありましたよん

音楽をイルマさんが担当していてびっくりしました~
帰りに山手線の試運転車両に遭遇~~~
