「応答せよ1997(응답하라 1997)」全16話、見終わりました(2日間で


一気見してしまった~~~(腰と背中が痛い・・)







詳しいあらすじはこちら





主人公の夫は誰なのか?


2012年のソウル。釜山のとある高校の同窓会の場面から始まるこのドラマ。


1997年の高校時代、2005年、そして2012年の現在(同窓会シーン)行き来しながら話が進みます。


なんでも一直線で情熱的で、でも不器用で大人になりきれていなかったあの頃。


最後の台詞にも出てくるように

들리는가 ?들린다면 응답하라. 나의 90년 대여」(聞こえるか?聞こえるなら応答せよ、僕の90年代よ)


誰にでもある懐かしさ、ドキドキも青臭さも。


振り返り懐かしく思える時代があるというのはとても幸せなことですね。








「応答せよ1994」は21話だったこともあり、結構ガッツリ感がありましたが、今回見た「応答せよ1997」は時代も少し新しく(ドラマの放送はこちらが先)、また1997年に私が高校生でなかったこともあり(あたりまえ)、共感~~というまでには至りませんでした。


ただソ・イングクくん演じるユンジェの一途な想いにキュンキュンしました。


そしてイケメンだったこともあり(ここ重要)1話からあっさりハマりました~~~~


何度見てもかっこいいんだけど、どうしてもVIXXのエンくんに見えて仕方がなかった~~~



似てるよね~~~(前も言ったけど)


INFINITEのホヤくん、A-Pinkのウンジちゃんもすごく演技が上手でビックリ




1994同様、韓国語の訛が激しくて(釜山弁だしね)まねっこしちゃうと私もこのしゃべりになっちゃうかも~~と思うような口調でした。


主人公のお父さん&お母さんは共通なので(なぜ?)、1994と1997を比べてみるのも楽しいと思います






ネタバレしていい方はダイジェスト映像をご覧ください。





歌もホント上手~~~

















今日は成人の日でしたね~


1995年生まれの方が成人になったとのこと。おめでとうございます


えっ~~~~~~~~~~と驚きますが・・・


たまたま昼間TVをつけたら1995年にヒットした曲のベスト10をやっていました。


ドリカムの「LOVE LOVE LOVE」が1位でした(ダブルミリオンだったし・・)


その時代に流行った曲、もの、ドラマなどを聞くと一瞬でその時代にどんなことしていたか、思い出がよみがえりますね。