ドラマの帝王(드라마의 제왕)全18話、見終わりました


一言でざっくりいうと、韓国ドラマが出来るまでの制作者側の裏側を描いたストーリーです。


そしてツッコミどころ満載のドラマです(爆)





韓国ドラマがどれほど日程が過酷であるかはもう何年も韓流ファンをやっている人ならわかっていることなのですが、あら~~って思うような箇所も多々ありました。



それにしても始めの頃の日本へ行くシーンとかラストのところとか「えええええええええええええええ????」って声を絶対発するはず・・・と思う






一番私が「マジっすか?」なんて娘の前ではあまり言っちゃいけない言葉を発したのは・・・


主人公・キム・ミョンミンさんの役名






アンソニー






ア、 アンソニーって・・・

















こんなイメージでは?






あっ






でも・・・・・





以前、もっとイメージに合わないアンソニー・・・・







いたよね????









































「勉強の神(邦題:ドラゴン桜)」の英語の先生、アンソニー。





この方よりは・・・・まだ、いい?









このドラマで印象的だった言葉は・・・





기적은 가다리는게 아니라 만드는것라고・・

(奇跡は待つのではなく作るものだと・・)






他力でなく自力で、頑張ろう~~って、逆境にも負けず前向きになれるドラマでした