金曜日は韓国語でした
実は10月から先生が替わりました。
先生が都合でお辞めになってしまい、また違う先生になりました。
習い始めて5年間で4人目です。
先生が違うと教え方も違うので、違う意味でいい勉強になります(刺激もあるし)。
今度の先生はほとんどドラマを見ないので、俳優さんを全然知らないんですよ~
今回勉強した単元は
「은/는 줄 알았다」(~だと思っていた)
という表現。
よくドラマでも出てきますね~
そんな中、「韓国語を習う前に韓国についてどう思っていたか」ということをこの表現を使ってしゃべる、ということをやりました。
たとえば・・
「韓国料理は全て辛いと思っていた(한국어를 공부하기 전에 한국음식은 다 매운 줄 알았어요.)」など。
そんな中「韓国人はみんな一重まぶただと思っていた」と言いたくて、「ひとえまぶた」ってなんて言えばいいんですか?って聞いたんです。
すると・・
「쌍꺼풀」二重まぶた というそうです。
なので・・・ない(없다)をつけると、
「쌍꺼풀이 없다(쌍꺼풀이 없는 눈)」=一重まぶたの目 二重まぶたがない目
「쌍꺼풀이 생겼다」二重まぶたが出来た
「쌍꺼풀이 크게 졌다」二重まぶたが大きくなった
っていうそうな
手術して二重になったりしたときになどに使うとのこと
漢字語が多い日本語と表現方法が違いすぎて大笑いしてしまいました
「お顔の手術」の話しがドラマで出てきたら使われているのか確かめたいと思います~
さて、昨日は東北新幹線、東京駅~新青森駅間が開通しましたね。
長い年月を掛けての開通だったんですね。
JR系列のコンビニに入ったら東北新幹線「新青森開業記念」シリーズのお菓子が沢山売ってました~。
その中の少しを買ってみました。

はちみつリンゴののど飴は喉に潤いが~~という感じのおいしいのど飴でした。
きのこの山は明日のおやつに食べたいと思います~~
実は10月から先生が替わりました。
先生が都合でお辞めになってしまい、また違う先生になりました。
習い始めて5年間で4人目です。
先生が違うと教え方も違うので、違う意味でいい勉強になります(刺激もあるし)。
今度の先生はほとんどドラマを見ないので、俳優さんを全然知らないんですよ~
今回勉強した単元は
「은/는 줄 알았다」(~だと思っていた)
という表現。
よくドラマでも出てきますね~
そんな中、「韓国語を習う前に韓国についてどう思っていたか」ということをこの表現を使ってしゃべる、ということをやりました。
たとえば・・
「韓国料理は全て辛いと思っていた(한국어를 공부하기 전에 한국음식은 다 매운 줄 알았어요.)」など。
そんな中「韓国人はみんな一重まぶただと思っていた」と言いたくて、「ひとえまぶた」ってなんて言えばいいんですか?って聞いたんです。
すると・・
「쌍꺼풀」二重まぶた というそうです。
なので・・・ない(없다)をつけると、
「쌍꺼풀이 없다(쌍꺼풀이 없는 눈)」=一重まぶたの目 二重まぶたがない目
「쌍꺼풀이 생겼다」二重まぶたが出来た
「쌍꺼풀이 크게 졌다」二重まぶたが大きくなった
っていうそうな
手術して二重になったりしたときになどに使うとのこと
漢字語が多い日本語と表現方法が違いすぎて大笑いしてしまいました
「お顔の手術」の話しがドラマで出てきたら使われているのか確かめたいと思います~
さて、昨日は東北新幹線、東京駅~新青森駅間が開通しましたね。
長い年月を掛けての開通だったんですね。
JR系列のコンビニに入ったら東北新幹線「新青森開業記念」シリーズのお菓子が沢山売ってました~。
その中の少しを買ってみました。

はちみつリンゴののど飴は喉に潤いが~~という感じのおいしいのど飴でした。
きのこの山は明日のおやつに食べたいと思います~~