就職
前回の記事から数時間しかたってません。
更新がはじめに多くなりすぎると、後にネタがなくなったり飽きたりすると思うので気をつけねば。
前回自分の行動指針の一つとして、海外に行きたいというのが第一優先事項に入ると書きました。
そして同時に、海外に行きたいだけではなく+アルファーを見つけたいと。
まさしくその+アルファーを見つけるために文章化して頭を整理する。
というのがこの日記の目的に他なりません。
さて確認はこのくらいにして、今日は私にとって最も現実的な選択肢である「就職」について書いてみたいと思います。
突然ですが実を言うと、私個人的な嗜好として、仮に海外に行くことを考慮しても、やりたいことは星の数ほどあります。
国連職員、国際弁護士、大企業の社長、総理大臣、、といえば現実身はないかもしれません。
しかしある程度の名を持った大学に通う私の身としては、
外交官、メーカー勤務、証券会社勤務、商社勤務、広告代理店勤務、大学院進学など、一般に難関と言われる企業の就職や進学も絶対の無理という状況ではありません。
さて就職に関してです。
一般的に、それら難関と言われる企業でも、働く人々の専門性はほぼないと言っていいと思います。
商社には多くのビジネスモデルが存在し、証券会社では数々の専門用語が飛び交います。
しかし、テストができれば仕事ができるか、単語を多く知って理論を多く知っていれば仕事ができるのがどうかと考えれば、自ずと答えはでてきそうです。
ですから新卒の内容で見られるのは、ポテンシャルのみです。
これは現在就職活動をしている私が一番よくわかっています。
ほぼ間違いないと言っていいでしょう。
もちろん有名大学に通うというのが前提条件です
。
少し話しがそれました。
要するに就職を選んだ自分としては上記の大学新卒が入りうる会社の中で見つけられる①国際性+アルファーが見つけたいということです。
こうなってくるとだいぶ限定されてきました。
毎年就職したい企業ランキングにでてくる企業はあまりかわりません。
しかし海外に行けると一般に言われる業界だけでも、商社、メーカー、海運、金融(証券、銀行)、政府系銀行、貿易会社など多くあります。
そしてそれらの入社に対する特別な能力は必要ありません。(もちろん、多少の勉強は不可欠です。)
自分の就職できるような業界としては以上のような業界があります。
その中でやりたいことを探すということになります。
とりあえず今日はここらへんにして、また就職②にて詳しくかこうと思います。
更新がはじめに多くなりすぎると、後にネタがなくなったり飽きたりすると思うので気をつけねば。
前回自分の行動指針の一つとして、海外に行きたいというのが第一優先事項に入ると書きました。
そして同時に、海外に行きたいだけではなく+アルファーを見つけたいと。
まさしくその+アルファーを見つけるために文章化して頭を整理する。
というのがこの日記の目的に他なりません。
さて確認はこのくらいにして、今日は私にとって最も現実的な選択肢である「就職」について書いてみたいと思います。
突然ですが実を言うと、私個人的な嗜好として、仮に海外に行くことを考慮しても、やりたいことは星の数ほどあります。
国連職員、国際弁護士、大企業の社長、総理大臣、、といえば現実身はないかもしれません。
しかしある程度の名を持った大学に通う私の身としては、
外交官、メーカー勤務、証券会社勤務、商社勤務、広告代理店勤務、大学院進学など、一般に難関と言われる企業の就職や進学も絶対の無理という状況ではありません。
さて就職に関してです。
一般的に、それら難関と言われる企業でも、働く人々の専門性はほぼないと言っていいと思います。
商社には多くのビジネスモデルが存在し、証券会社では数々の専門用語が飛び交います。
しかし、テストができれば仕事ができるか、単語を多く知って理論を多く知っていれば仕事ができるのがどうかと考えれば、自ずと答えはでてきそうです。
ですから新卒の内容で見られるのは、ポテンシャルのみです。
これは現在就職活動をしている私が一番よくわかっています。
ほぼ間違いないと言っていいでしょう。
もちろん有名大学に通うというのが前提条件です
。
少し話しがそれました。
要するに就職を選んだ自分としては上記の大学新卒が入りうる会社の中で見つけられる①国際性+アルファーが見つけたいということです。
こうなってくるとだいぶ限定されてきました。
毎年就職したい企業ランキングにでてくる企業はあまりかわりません。
しかし海外に行けると一般に言われる業界だけでも、商社、メーカー、海運、金融(証券、銀行)、政府系銀行、貿易会社など多くあります。
そしてそれらの入社に対する特別な能力は必要ありません。(もちろん、多少の勉強は不可欠です。)
自分の就職できるような業界としては以上のような業界があります。
その中でやりたいことを探すということになります。
とりあえず今日はここらへんにして、また就職②にて詳しくかこうと思います。
はじめに
はじめまして。
現在就職活動中の大学3年生です。
大学入学当初は絶対就職などしたくないと思っていたため、自活できるようスキルアップに励んだいままで3年間の大学生活でしたが思うところあって就職しようと思っています。
今までかなり個人プレーに物事を進めるのが好きでした。
就職活動にあたって人に自分の考えを伝えることの重要性を大いに認識しまして、今回ブログをはじめました。
上に思うところあって就職するにいたったと述べていますが、実際思うところとは、
会社に行くいかない定義すると、
①会社員になるということは多かれ少なかれ組織にしたがって作業をこなす。(特に文系の場合)←会社に行く
②逆に自分のスキルという付加価値を持って完了するビジネスに単体で所属することによって、自分の中で大学入学当初思っていた絶対就職などしたくないという欲求は満たされます。←会社に行かない。
自分は、とにかく英語力をこの3年間磨きました。
しかし、それは直接英語を武器にするような仕事(英語教師、通訳、翻訳家など)を覗いて自活の条件を満たすことは難しいです。
かく言う自分も通訳者になり、②のような状態になることを夢みていたのですが、
(1)海外で暮らすということのプライオリティーが自分の中で高くなった。
(2)会社就職後に改めて通訳者を目指す道もある。
(3)海外+アルファーをみにつけそちらを自活に向けたスキルアップに結び付けたい。つまり、海外に関連した特殊スキルを要する職業につきたい、又はそのような職業を作りたい。
などの主に三つ理由から就職をする①の道を選ぶことを決断するに至りました。
具体的にその+アルファーがなんなのか、自分の中での明確な答えはでておりません。
ひょっとしたらどこかの会社に就職して海外に派遣されることかもしれないし、今から海外の大学院などに行ってずっとどこかに永住することかもしれません。
ひょっとしたら今の時点でもうすでにもっていて、顕在化してないだけかもしれません。
そのことで今非常に悩んでいます。
自分の頭の中だけではうまく消化しきれない部分も多いので、今回ブログにして書いていきたいと思っています。
現在就職活動中の大学3年生です。
大学入学当初は絶対就職などしたくないと思っていたため、自活できるようスキルアップに励んだいままで3年間の大学生活でしたが思うところあって就職しようと思っています。
今までかなり個人プレーに物事を進めるのが好きでした。
就職活動にあたって人に自分の考えを伝えることの重要性を大いに認識しまして、今回ブログをはじめました。
上に思うところあって就職するにいたったと述べていますが、実際思うところとは、
会社に行くいかない定義すると、
①会社員になるということは多かれ少なかれ組織にしたがって作業をこなす。(特に文系の場合)←会社に行く
②逆に自分のスキルという付加価値を持って完了するビジネスに単体で所属することによって、自分の中で大学入学当初思っていた絶対就職などしたくないという欲求は満たされます。←会社に行かない。
自分は、とにかく英語力をこの3年間磨きました。
しかし、それは直接英語を武器にするような仕事(英語教師、通訳、翻訳家など)を覗いて自活の条件を満たすことは難しいです。
かく言う自分も通訳者になり、②のような状態になることを夢みていたのですが、
(1)海外で暮らすということのプライオリティーが自分の中で高くなった。
(2)会社就職後に改めて通訳者を目指す道もある。
(3)海外+アルファーをみにつけそちらを自活に向けたスキルアップに結び付けたい。つまり、海外に関連した特殊スキルを要する職業につきたい、又はそのような職業を作りたい。
などの主に三つ理由から就職をする①の道を選ぶことを決断するに至りました。
具体的にその+アルファーがなんなのか、自分の中での明確な答えはでておりません。
ひょっとしたらどこかの会社に就職して海外に派遣されることかもしれないし、今から海外の大学院などに行ってずっとどこかに永住することかもしれません。
ひょっとしたら今の時点でもうすでにもっていて、顕在化してないだけかもしれません。
そのことで今非常に悩んでいます。
自分の頭の中だけではうまく消化しきれない部分も多いので、今回ブログにして書いていきたいと思っています。
