こんにちは。
おっぱいヨガ第一人者のJUNです。
もう夏がそこまで来ていますね
少し動くだけで汗がタラリと
そんな季節がやってきました
今日は、おっぱいと呼吸器系についてお話したいなと思います。
おっぱいヨガ第一人者のJUNです。
もう夏がそこまで来ていますね

少し動くだけで汗がタラリと

そんな季節がやってきました

今日は、おっぱいと呼吸器系についてお話したいなと思います。
実は、おっぱいは肺の上に乗っかってるので、
呼吸器と関係が深いんですね。
年をとると、おっぱいが垂れるとか、
授乳したらおっぱいが垂れたなんて言いますよね。
私もクラスを担当していると、
よくこういうことを相談を頂きます

そりゃ、重力がかかるから、
年々いろんなものが下がってくるのは、
宇宙の法則で、
呼吸器がくたびれても
おっぱいは垂れやすくなります
また、呼吸器の働きが悪いと
おっぱいが育たないんです
おっぱいの小さい人の肋骨は、
ガチガチで動きが悪くなっているケースが多いんですね。
もちろん、おっぱいの大小は
遺伝的なものもあると言われていたりもしますが、
遺伝的なものもあると言われていたりもしますが、
小さいおっぱいは全部が全部、
呼吸器が原因とは言いませんが、
「いやー、これは、本当はもっと育つのにな」っていう
おっぱいはたくさんありますね
呼吸器というのは、
もちろん呼吸をするところだから、
活発にするためには、
いつも気持ちよく深い呼吸、
吸うときも吐くときも、
すがすがしい呼吸ができることが大切
さらに、もうひとつ、
呼吸器の元気度には、
「自己表現」が関わってきます。
不思議なことに、
言いたいことを言えないでいると、
呼吸器は萎縮してきちゃうんです
とはいえ、
おしゃべりな人が自己表現ができているわけではないですよ。
息つく暇もないほどしゃべっているのではなく、
自分が本当に感じていることを表現していることが大切なんです
自分を何を感じているのか、
それを気持ちよく表現できているのか、
それが呼吸器を元気に使うポイントです