ダヴィンチ・コードを読み終えました。

無理やり読み終えた感じです。

有名な宗教画の説明には興味を持ちましたが

物語は私にとっておもしろくないものでした。。


キリスト教の教養が足りず、

ミステリーとかサスペンスが好きではないため

読むべきではなかったようです^^;


犯人や謎が解けないまま物語が進むのに耐えられず、

推理を楽しむことを私はできません。

正しい答えを早く手に入れたいのです。


「わからないことをわからないままに

 向かい合う勇気を持ってください」

H山先生 のコメント。。
こんなこと話したことないのに見抜かれていたなぁ。


S田先生からは

「症状が混在している症例とか合併症だらけの症例、診れる?」


やってみなきゃわからないよねぇ。