丹下健三のメタボリズム | Jun-Linkのブログ

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新橋にあるメタボリズム建築。
丹下健三設計です。
細胞の新陳代謝のように代替え可能な建築を唱えたもので、エレベーターや階段の入ったコア状の柱に、各部屋が取り付いている構造になっています。
竣工は1968年でメタボリズム建築として有名な黒川紀章の中銀カプセルよりも数年前早くできています。