昨日(土曜日)がなでしこジャパンの決勝戦だと思い込み、午後からTVの前で準備していたJunJun。
ドイツ戦での延長時間はドキドキし過ぎて観ておられず、キッチンに逃げ込み、そこから「勝ってるーーーっ?負けてるーーーっ?」とTVの前の相方君に確認するチキンぶり。
スウェーデン戦は勝利の瞬間を見逃してはならぬ
の意気込みでちゃんと(でも両手はお祈り状態で)観てましたよ。
そして昨日、いくら待っても中継が始まらず
「え?何?時間ずれ込んでるの?」
待てど暮らせど始まらなーーーーーーっい!!!
ええ、
今日でした。
時間どころか日付間違ってました。
あと1時間・・・もうすぐ臨戦態勢に入る予定のJunJunです![]()
先日、またもや彼ママ&ムッシュ~のお家でランチをご馳走になりました。(週に1度はお呼びがかかってるかも。)
最近は外のテラスで
ご飯を食べることが多く、気持ち良い時間を過ごさせてもらってます。
食事の後、彼らと一緒に近くの苺農園(ハウス?)へ行ったのですが、綺麗な籠盛りの苺がたくさん並べられており、ムッシュ~に「好きなの選んでいいよ♪」と言われたのでツヤツヤしたのを選んで買ってもらい ました。
見た目は綺麗でとっても美味しそうだったのですが、帰って食べてみると

「あまり甘くない」
「当たりが悪いの?」と、いくつか食べてみたのですが、どれも甘くない。
日本の苺が甘過ぎるんでしょうか?
日本のフルーツは結構甘さを追求して、スイカにしても柑橘系にしても糖度○○%とまで丁寧に表示してあるところもありますよね。(そのくせ、他のものは甘さ控え目を謳ってたり・・・)
甘過ぎるのが苦手で、多少残る酸味や苦味が好きな人も結構いるのではないかと思うのですが・・・。
こちらでは、日本のように「あんま~~~い
」というフルーツにまだ出会ってません。(高いお金を出せばいいのかしら?
)
食べ方も、リンゴやブドウの皮をそのまま食べたりしてます。
そういえば、以前フランスに行った時、友達が勤務している会社の社員食堂へ一緒に連れて行ってもらい、同じ様に注文したのですが、「フルーツは何が良い?」と聞かれ、「じゃ、リンゴを」と答えたんです。
すっかり皮を剥いてカットされたリンゴ
(さすがにウサさんは期待してない)が出てくるのだと思い込んでいたJunJun。
トレイ(トイレじゃないよ。ちなみに神様でもない)に乗せられたのは手付かずの
アナポー 
ドーン
なにこの展開。
コレかじってる歯周病のコマーシャルあったよね、昔?(古過ぎ?)
頑張って・・・ウィリアムテル子?![]()
全くの予想外に、一口もかじることなくリンゴをバッグにしまって帰ったとさ。
で、「どうするこのストロべリー?」と聞かれ、ジャムを作ろうと思ったのですが、彼のリクエストで「ストロベリーパイ」を作ることにしました。
いまいち、パイとタルトの区別が付かないまま、レシピを探して作ったのですが、出来上がった生地はパイ皿21cm用。
どう見ても手元にあったパイ皿は+5cm。
はい、生地薄々で具ケチケチです。
切れ端でリーフパイっぽいのも。
しかも相方君、上の生地は編み状ではなく、蓋みたいに全部かぶせたのが良いとか何とか・・・
言いよった![]()
