先日、相方君のまっさんから
「Jun! It's really funny!
u have to read it all !!!」
とリンクを添付して送られてきました。
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E-mails from an Assholeassholeたまにくれるメールはこんなもんです。。。
読んだのですが、活字を追って英語から日本語に訳していくのに必死で、「ふぁに~!」
と笑えるまでには追いつけませんでした。。。
え?てか、コレって↑・・・funnyなの?
え?みんな笑えるん、コレ?↑![]()
JunJunに英語読解力がないだけなん!?
ケベックにいた時も、コメディー番組を見て一人ゲラゲラ笑う彼にひく私。
埋まらない私と彼の笑いのツボの溝。
JunJunとまっさんの間にマリアナ海溝。。。
深いわ。。。
日本で一緒に映画を見に行った時も、「え?ここ笑うとこなん?」というタイミングで爆笑こいてた彼の隣で、改めて感じてしまった日本人と外国人と笑いのツボの違い。
センスの違いは、その国の生活様式や文化の違いもありますが、言語の違いも大きいのかな。
JunJun、ジム・キャリー系(顔芸?オーバーリアクション系?)は苦手なの。。。
あと、時代の情勢を知らないとユーモアは理解できない部分も多々ありますよね~。
が、そんな時に笑えないニュースが。
英国・BBCテレビのお笑いクイズ番組が「世界一運が悪い男」などと広島と長崎で二重に被爆した男性をジョーク交じりに紹介したと。
実際にその番組を見たわけではないのですが、ニュースによると
「二度も被爆して93歳まで生きられたのは不運ではない」
だとか。
だったら、体験してみる?( ̄ー ̄
)
被爆して、その後毎日、毎朝、毎晩、苦しみながら、苦しみと戦いながら生きてこなければなかった人生を!
って言ってやりたかったわ
不謹慎さと思いやりの無さに、腹立たしさと悲しさと虚しさを感じずにはいられなかったどす。。。
思わず涙出た。。。
結局それくらいの認識でしかないってことよね、よその国にとっては・・・というかテレビ関係者が?なのか。。。
確かに日本にも、他国の文化や事件・アクシデントを面白おかしく取り上げてる番組はあるけれど、戦争で犠牲になった人を・・・
アンタらに笑われとーないわっ!
全然笑えんし!
・・・ちょっと熱くなってしまいました。。。![]()