お天気の良い日が続いてるケベック・シティー
良過ぎて昼間に外出するのも嫌になってくる暑さです![]()
相方君は毎日ジムに通っているのですが、私はそもそも運動するのが苦手。
「一緒にジム行く?バレーボールしたい?」と言われても、「え~~~、いつも掃除やら料理やらお仕事やら(アナタの世話やら)で疲れてるの!だから・・・ヤ!
」と断ってました。
まぁ、一番の理由は
面倒臭い
グ~タラ
そんな私を連れ出そうと、相方君、黙ってバレーボールと自転車を購入。
「買ったよ。行くんだよ。ノーチョイスだよ。」
と言わんばかりですね。
そこまでされちゃ・・・
行かないわけにはいきません!!!
しっかり日焼け止めをオン!!!
ミネラルウォーター
とビーチタオル2枚
を持参。
彼は敷いて寝るために。
私はかぶって肌を死守。
チャリにまたがり、意気込んで向かったのは、大学のスポーツ施設。
ビーチはないけど、ビーバレ仕様のコートが5面ありました。
1つだけコートが空いていたので、二人でそこを使うことに。
髪を巻き上げ、ボールを持って、いざお砂のコートへ出陣!
が・・・
あっつっ!
砂が!
わずか数秒で芝生へと戻り、一度サンダルを履いて、ココ掘れバウワウとばかりに砂をほじくり返して立ち位地置確保。
久々のバレーと、暑さと熱さも手伝ってか、疲れ方が尋常じゃないJunJun。。。
ラリーが続くといいけど、下手したボールを拾いに行くだけでエネルギー消耗です
10分程で、「たんま
疲れた。暑い。水飲みたい。私、3○歳。」と、芝生に敷いたタオルの上でしばし休憩。
フヒー
彼が買ってくれた自転車・・・あんよが地面に届きません。
私的にはママチャリが欲しかった。。。
プレイより休憩時間が長い二人。。。
まぶしい・・・
日差しがまぶしい・・・
でも目を開けなくっちゃ・・・
だって・・・
だって・・・
上半身裸のメンズがウヨウヨ♪







ウヨヨ~
どうしてお目目開けずにいられましょう・・・
焼けた素肌に流れる汗・・・
嗚呼、JunJun・・・余計にまぶしくってよ
今なら鼻血が出ても、熱射病と言えるわ
などと、よこしまな考えが浮かんだ休憩も終え、再びコートに戻ると数人の男性が一緒にプレイしようと Join us してきました。
ふふふ・・・明らかに私より若い♪
3○歳、JunJun、張り切っちゃいました!
追い付けるはずもないようなボールをひたすら追い、
小っちゃいくせに、アタックしてみたり・・・
フットワークの軽いこと・軽いこと♪♪♪
だったのも、最初だけ。
肩で息をし出したJunJun、
「(アナタだけが私の実年齢知っててよ!)」
と、彼に
酸 欠 をアピール。
それを察した相方君、「そろそろ帰るから」と彼らに伝え、キリの良いところで引き上げることにしました。
んが!
JunJun、体に異変発見!((゚m゚;)
JunJun・・・
JunJun・・・
内・出・血
彼の腕も見てみると、プツプツと発疹みたいな赤い斑点が。
私のは「蒙古斑?」ってくらいパープリッシュ。
久々だったからね。
しょうがないですわね。
「キショイ、キショイ」と連呼されながら、帰宅してシャワーを浴びスッキリ♪
んが!
またもやJunJun、体に異変発見!((゚m゚;)
JunJun・・・
JunJun・・・
サンバ~ン
あんなに日焼け止め塗り塗りしたのに!!!
なんか、ピロ~んって肩に紐の跡付いてる!?
トップス着てないのに着てるみたい。。。
フフフ
見たい?( ̄∀ ̄*)ウフ