毎日、朝から晩まで息つく暇も働き、小走りで子どもをお迎えし、帰宅して家事育児。

忙しいが、細かなことでクヨクヨ悩む暇がないのはいいことなのかもしれない。

悩む前に、疲れて寝てしまう。

良いのか悪いのか、
前進しているのか停滞しているのか後退しているのか、
わからない。

いずれにしても、毎日それなりに充実していることだけは間違いない。
ここ最近、ハマっているドラマがある。

「ルーズベルト•ゲーム」

半沢に続く、池井戸さんモノ。

世間の評価は賛否両論だが、私は元気になれる。泥臭い、汗臭い気もするが、前向きになれる。

日曜日の夜にこういうドラマを見ると、また新たに一週間頑張ろう!と思える。
昨日は、一日中遊んだから、家事デイ。
相方と掃除洗濯を育児の合間に分担。
そして、合間に仮眠、仮眠。

時間の用途に合わせて動くので、まるで学校の時間割のよう。時間軸が決まっておらず、休憩時間などのメリハリはないけれど。

しかしながら、改めて思うのは、パートナーとは生活を共に作っていける相手か否かがポイントだな、と。

その点で言えば、まあ、良いパートナーなのかもしれない。