子どものクラス関係で、夕涼み花火会が今度あるというで、花火を用意することになった。
季節外れになるし、売ってるのかな〜?と思っていた矢先。

今朝は、町内の廃品回収があり、子どもらに手伝ってもらい協力したところ、お礼に花火とお菓子を大量にもらう。

ラッキ〜☆

スゴイ素敵なシンクロではありませんか〜(笑)
久しぶりに、ハッと気付かされ感動し涙した。

小林麻央さんの新設ブログ

『なりたい自分になる』

こんなシンプルだけど難しい、でもとても美しくかけがえのない価値のあること。

私も、麻央さんの爪の垢でも煎じ呑む覚悟をしたい。
普通に健康で、何不自由ない生活しているのに、自分が情けない。
気づかせてくれて
ありがとう、麻央さん。
続けるということが、重みのある意義を持つという話。

先日、職場を長年サポートしてくれていた出入り業者の担当さんが、定年退職するということで挨拶にこられた。聞くと、私が生まれた年から働き始め勤め上げという次第。高度経済成長の恩恵を受け、バブルもバブル崩壊も、その後の停滞経済社会も経験された。苦労も多くあっただろうが、古き良き日本の雇用形態に守られ、労働者としては比較的良い時代を生きてこられたんだと思う。

何より、働き続けるということが、素晴らしい。
大企業で、移動や転勤を繰り返しながらも、続けるというところの価値は、重みのある強さだ。

人柄もよく、愛され、最後は温かい挨拶で落涙されておられた。

愚直にも、続けるということは、結果的には大きな意義があることを肌で感じた一日だった。