どんな組織であれ集団であれ、目的や理念、そしてそれを実現するための実務や雑用というものがある。

表面上、目立って「出来る」人もいれば、そうでない人もいる。

しかし、私は陰日向なく前向きに取り組んでいく人を評価したい。認めたいと思う。

人の評価なんてものは、水モノ。
そこに囚われることなく、フラットにいこう!

感謝の気持ちを忘れることなく、謙虚に。

そんな事を考えている。