ただいまですw

 

色々大変だったね

 

テスト→活動→活動→活動・・・

 

安息が欲しいところだけどww

ちょっとお休みなさい・・・

 

まあ、まともに見てくれている方なんてw

 

こんな拙著な文を見て頂きありがとうございます

 

それでは

 

お休みなさい

 

しばらく寝ます

このシーズン

 

文化祭に体育祭

 

大変。

 

彼だけが癒しです。

 

ちょっとSだねー、あの人w

 

責められるの嫌いじゃ無いけど??

 

まあ、そういう関係に囚われずに、ゆっくりとした時間を

 

一緒に過ごせればいいねw

 

明日も忙しいし、公式も覚えるし、今日はこれまでw

千年愛し続ける(生き続ける)ことは

 

できないけれど

 

千年分の愛ならあげられる。

 

千年分、いや、万年分

 

違う

 

永遠の愛を、悠久の愛を

昔の話。

 

「ヤりたい」人がいた。

 

心なんてなかった。

 

そんな恋愛、やめたほうがいいよ

 

ちゃんと心も溶け合わないと

これは僕が、完全な異性愛者だった時の話。

 

 

女の子と付き合って、結婚して、家を守れよと言われた。

 

「お前は男なんだからままごとばかりするな」

 

「泣かずにいられないのか、男なら」

 

「男」「男」「男」「男」「男」「男」「男」「男」「男」

 

「男らしく」って何??

 

そんなことを考えてた幼年期。

 

僕って割と家庭的で、お家ごっことか好きだった。

 

流行りの戦隊モノには見向きもせず。

 

多分、反逆したかったんだと思う。

 

家に、家族に、期待を押し付けるみんなに。

 

「自分が女の子だったらどうしているんだろう」

 

そんなことも考えたけど、どうでもよくなっちゃう。

 

「生きてりゃいいか」って。

 

なかなか受動的すぎるかな??

 

いいんだけどね、僕の過去だし。

 

 

結局僕はなんでもない。男でなく女でない。

 

中性でもないから、性がないことになる。

 

早く、言わなきゃな・・・

まあ、硫黄酸化物じゃないんだけど・・・

 

性行為・・・さすがに悩んだよ・・・

 

男同士でどうすればいいの!!?

 

↑僕は一応”ネコ”らしい。

まあ、苦難の連続だよね・・・

 

僕の限度は17cmくらいなの・・・

 

予定している大きさがねw

 

それぐらいなら、ズッポリ入っちゃうww

 

彼には満足してほしいから、全部受け止めたいの。

 

頑張って、がばがばに解してるwww

 

実際に入れてもらわなきゃわかんないけど

 

喜んでくれたら嬉しいな・・・

 

気持ちよくなってほしい・・・

 

そんなことを考えながら,ディルドをあてがう。

自分の性的指向を理解してもらうのって、

 

かなり難しかったと思う。

 

僕はもともとヘテロセクシュアル(異性愛者)

 

で、女の子が好きだったの。

 

でもある時から、

 

「僕って、どんな人でもいいんじゃないかな??」

 

って思い始めた。

 

調べると、これはPansexual(パンセクシュアル)

 

だってさ。

 

それに加え、僕は、人のことを自分から好きになれなかったの

 

これはA-sexual(エイセクシュアル)だって。

 

おまけに自分の性がどれに属すとかという概念がなかった。

 

これはX-genderだね。

 

だいたいこんな性の人の割合は125万分の1くらい・・・

 

おっそろしいねw

 

先輩とかいなかったから、研究の日々。

 

いろんな立ち振る舞いを覚えて、真似して、、、

 

行き着いた先は「オネェ」とバカにされる日常。

 

→自分のと違う「性」に、他人に認識されるとイラだった。

 

まあ、でも、今日、仲の良かった2人にカミングアウトできた。

 

それは素直に嬉しいし、理解してくれてありがとうって

 

言いたい。

 

こんな僕を認めてくれて、ありがとう。

 

そして、愛しています。僕の唯一無二の彼氏さん。

僕、もし彼と婚約したらどんな立場になるんだろう??

 

 

彼の婿

 

それとも

 

彼の

 

 

わっかんないなぁ・・・

 

まあ、幸せならいいか

 

心のつぶやき。

人を愛するって難しいの。

 

人を信じるって難しいの。

 

人と空間を共有するって難しいの。

 

人と生きるって難しいの。

 

でも、

 

そんな難関を乗り越えられるなら、

 

すごく嬉しい。

 

 

しばらく二人で黙っているといい

 

その沈黙に耐えられる関係ならば

 

 

キェルケゴールの一片にもそれが感じられる。

 

日本語訳はテキトーだから、合っているかは知らないけど

 

「曖昧な距離感」を大切にしたらいいよ