中学卒業までに4000冊。
大人になると図書館に行く暇がなく、買うことになりましたが。
仕事柄、取引先の趣味、現在のベストセラー、何かやかやで今も15冊くらいは月に読むのですが。
さてその中で、
まさに人生に影響を与えた本。
吉行淳之介の小説から、男と女について、格言となる文章をセレクトした本。
「男と女をめぐる断章」ー316のアフォリズム吉行淳之介
25まで、アホな私は、男と女は同じだと思っていた。
かくも感覚が違うか!と気づいた本。
軋轢に悩んでいたので、違うとわかりとても楽になった。吉行はエロチックな表現が多いですが、下品ではない。昭和53年初版。文化出版局はこんな本も出していたのですね。
何度も読み返します

大人になると図書館に行く暇がなく、買うことになりましたが。
仕事柄、取引先の趣味、現在のベストセラー、何かやかやで今も15冊くらいは月に読むのですが。
さてその中で、
まさに人生に影響を与えた本。
吉行淳之介の小説から、男と女について、格言となる文章をセレクトした本。
「男と女をめぐる断章」ー316のアフォリズム吉行淳之介
25まで、アホな私は、男と女は同じだと思っていた。
かくも感覚が違うか!と気づいた本。
軋轢に悩んでいたので、違うとわかりとても楽になった。吉行はエロチックな表現が多いですが、下品ではない。昭和53年初版。文化出版局はこんな本も出していたのですね。
何度も読み返します
