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KD 8
CLFD 2
CURRY 2
CURRY 1
来年はどうなる事やら。。
TitleにKOTYと入れた限りは順位つけようか悩みましたが、
7種類の中で順位付けをしても意味ないやんと思い、セグメント分けしました。
クッショニング部門・前足部側方安定性
Kobe X
プレーし易いかどうかを度外視し、衝撃吸収力だけでいえば近年のKOBEの中では相当よかったかと。
密着性、Cost Performance
Hyper rev 2015
足への密着性は高かった。
強度はありませんでしたが合計点ではKOBE Xより実用的
安定性、剛性
Curry One

近年のシューズの中でもこれほど安定感が高いシューズは珍しい。
硬いゴムの塊の上に乗っているような感覚でしたが、しっかりと足の固定が可能でした。
トータルバランス
Curry 2
個人的には今年はこれがブッチ切りでした
Professional , Duv nation , Suit and Tieと3種類。
来年USAが出たらまた買うかも。。
2.5?も出るようですが。。
Charged Cushionはかなり柔らかめのセットアップ。
本当に自分の体の一部と化すまではやはり5回位の着用が必要かも。
シューズが自分の足型を記憶しだしたら、モンクのつけようがない。
Zoomと違って不可逆的にクッションの反発性が劣化するのも事実。
Jordan 28を皮切りにシューズが平気で2マンを超える価格帯に押し上げられている。
販売価格と同等に、転売価値も釣りあげられ、大陸人やバイトが並びさらに希少価値を高める事となった。
もともと限定数展開から希少価値基準を醸成し続けたが、
週一で発売され続けた冗談も値上げと相まって売れ残りが目立つようになってきた。
数はあるけど気づけば2マン超えを気にしない風土が完成。
これ続かんと思いますよ。
意味不明の高額な復刻品や冗談は一切購入せず、来年もするつもりはゼロでございます。
今年もご覧下さりありがとうございました!
細々と機会をみて更新していこうかとおもいます。
何かヒントや参考になれば幸いです。




