千葉じん雑記

千葉じん雑記

何でもだらだら

Amebaでブログを始めよう!

「面会交流停止の理由」

 

「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク」のとある運営委員Aに注意!

というタイトルにしてるけど、何が「注意!」かって言うと、

Aがかなり裏表が激しいという事

 

Aの表しか知らない人たちは、

私が知っているAの事を聞いたらかなり驚くはず

 

表はねぇ、とても紳士的で大人しく理性的に見えるんだよー

だから私も結婚までしてしまったわけだけどねぇ

 

さて今回はずっとAと争っている面会交流停止の理由についてです

Aは公の場で、「一方的に合意書を破られた」と被害者面をしています

 

細かい経緯や詳細は省きますが、

掻い摘んで書くとこうです

 

数カ月の話し合いの末、面会交流に関する合意書が決定

合意書内容施行開始の前の月は、それまでのルールで面会交流を実施

 

【面会交流停止の原因になった日の出来事】

 

面会日前日に私からAへメール

「○○に○○時集合、××に乗る、○○園に行き○○時解散」

Aから私にメール

××に乗せたい

私の思考

(だから、「××に乗る」って送ってんじゃん)

 

面会当日
A、20分遅れて合流

○○園が既に開く時間なので、××に乗らず○○園に直行

(この時かなり険悪な状態なのもあって、私からは××に乗らない事は確認しなかった)

この日は7時間という長時間な面会交流だったが、

前日までメールで言い争い険悪だったので、私とAは会話無し

 

面会終了時間が迫るが、Aが遅刻した分の20分の延長

私が厚意でLINEで申し出た

Aから一切返答は無かったが、20分延長

 

面会終了時間になったので

「終了時間だから帰ります」

A「え?××は?

私「(は??)いや、もう終わりの時間なんで・・・」

A「××乗りたいんだけど

 

ここからAは子供を抱いたまま

「××に乗りたい。そう伝えてた」

私は「終了時間だから帰る、子供を返して」

言い争い

取り決めていた面会中のルールに

「子供の前で言い争いはしない、後で電話かメールで」

というものがあったが、

Aが「信用できない」と言って、その場で決着を付けようとする

 

私は「この場で話し合いはできない、とにかく今日は帰るから子供を返して」

と繰り返すも、Aは子供を抱いて離そうとせず。

この場の打開策として「警察呼びますよ?」と言うと

A「ああ、呼んでくれ」と言うので仕方なく通報

 

結果、警察沙汰

後日、私の体調がまた悪化し寝込みがちになり、

こんな事があっては合意書の内容に沿った面会などできないと判断

そして面会交流停止、調停へ

 

あ の さ

なんでそんなに××に乗りたかったんなら7時間もある面会の途中で確認しなかったの??

面会終了時間になって「××に乗りたい!子供は返さない!」って小学生か!!

子供の面前で言い争いはしないってルール破っといて、何が「合意書を一方的に破断」だ!!

何で警察を呼ばせた!?どんだけ理性が無いんだよ!

普通、面会終了時間って時点で「××に乗る」くらい、理性のある大人なら諦めるだろ!

何で子供をすぐに返さなかった!?

確認しない、理性が無い、後先を考えない

だから面会交流停止になったんだよ!!!

 

もちろんこの後、Aから謝罪は無く、私を責めるばかり

調停の内容も私への非難、言い訳、嘘ばかり

陳述の嘘はこちらが証拠ありで嘘と主張できるものが多々あって、

「何で自ら墓穴掘るんだろう・・」と。

頭が良いのか悪いのかよく分からない人です

 

これが面会交流停止の理由です

Aはマスコミ等を使って

「不当に合意書を破って面会交流を拒否されている。

 酷い母親によって父と子が引き離されている!」

と主張し続けています

 

みなさんはどう思いますか?

 

それと、

私は調停の始めから有料の第三者機関を使っての面会交流ならOKと伝えてますが、

「費用はそっちが全額払え」

「合意書と違うから、第三者機関を使っての面会は断る」

という理由で上記の方法での面会をAは拒否し続けています。

「子供に会えないのは地獄より辛い」とか訴えてるくせにね。

 

面会費用は1回1~2万ですが、

Aは弁護士必須じゃない調停に弁護士使ってるんですよね

子供との面会にお金出せないのに、

弁護士にはいくら払ってるんだろうね

しかも途中で著名な弁護士に乗り換えて

 

「片親引き離し症候群(?)」だとか

「国際的に見て日本はどうだ」とか

ご立派な主張はまあいいよ

 

私も理由無く子が親と会えない状態は良くないと思う

実際そういう親子はいるんだろうし、

そこは改善されるべきだと思う

 

でもあなたの場合は違うんだよ!!!

 

会えない理由がある親子は別だよ

 

養育費を払わないとか、薬中とか、DVとか、

いろいろあるだろうけど、

あなたも自分自身で会えない理由を作った親なんだよ!

 

 

もうさ、自分がしでかした事隠して被害者面してるのが許せなくってさ・・・

堪らず久しぶりにブログなんて書いちゃったよ

夫婦だった時から私が「堪らなくなる」までやる人だったよね・・・

 

何か質問とかあれば答えますのでどうぞー

 

 

「Aとの別居までの経緯」

 

「不当に子供との交流断絶されている!」

とマスコミ等も使って主張、被害者面している元夫のA

まず別居までの経緯を書いていきます

 

結婚前後から衝突はあった

私がAに対して怒る事が多かった

大きい理由はこんな感じ

 

・不潔な面

 (放っとくと猛暑の夏場でも2,3日体を洗わない)

・ズボラな面

 (共用の机に私物、菓子のゴミなど置きっぱなし

  指摘しないと本当に何週間でもそのまんま)

・他人にキレやすい面

 (女性相手に大きい声で「あ!?」「耳くそ詰まってんのか!」 

  「ババア」など。もちろん男性相手にも)

・夜の営みで私が嫌がる事をしつこく要求

 断るとあからさまに不機嫌になる

 (おかげで入籍すぐに子作り以外はレス)

 

細かく書くとキリないけど、だいたいこんな感じ

まあ「性格の不一致」で片づけられる内容だと思う

 

「子供出来る前から既に子供がいる状態だなー。

 母の気持ちが分かるわー」

とよく思ってた。

家事も基本的にできない、しない人だったから、

最初のうちはやらせると、なかなかの惨状になってた

 

衝突は何度もあったけど、

まあなんとかかんとかやってたんだよ

子供ができるまでは、ね

 

子供が生まれると、母親は変わる

ここでは説明は省くけど、

脳や体に流れる物質が変わるんだから、どうしようもないよね

よく分からない人はこの動画を見てね

「その通り!!!」って思った

産前産後で母親が命を落とす死因1位が「自殺」らしい

そして変わった妻に夫は混乱し

人によっては「こんな奴だったなんて」と減滅する

産後に夫婦にどういう試練が待ち受けてるかは

ちゃんと教育するべきだよね

私らも知らなかった

 

詳細は省くけど、妊娠中そこそこ落ち着いていた夫婦仲は

産後どんどん悪化していった

 

・Aが家出、1回

・私の態度にキレたAが私と子供を追い出す形で別居2カ月弱

 

理由はAの元々嫌だった部分が、

産後の子育てでピリピリしている状態で

どんどん耐えられなくなっていった為

 

産後1年で私はパニック障害気味になり、

不整脈で心臓バクバク

呼吸と胸が苦しくて寝込むようになり、

「このままの生活を続けたら命を削っていく」

と思い、ある夜Aに

「やっぱり離婚した方がいいと思う」

と何度目かの離婚話を切り出した

 

Aは「もういい加減にしてくれ!」と心底うんざりと言った口調で

まともな話し合いはできず、

次の日からAの態度が完全に変わった

 

私の前では終始不機嫌な態度になり、

普通の会話は一切無し

子供の世話に関する事を話しても

子供の目前で大声で反論をしてくるだけなので、

子供の世話に関してさえ声を掛けられない状態

 

決定打になったのがコレ

Aが子どもをお風呂に入れたがっていたのに、

子供がいつも寝る時間になっても風呂に入る準備をしないので、

子供に話掛ける形で早く入るよう促していたら、

Aが自室に向かった。

やっと風呂の着替えを持って来るんだなと思い、

子供がすぐに風呂に入れるよう準備して、

風呂場で待っていた。

 

結構な時間経ってもAは戻って来ず、

1才になったばかりの子を風呂場に1人置いておくわけにはいかないので、

一緒に待っていたらやっと来た。

目も合わせず無言で立ち去ろうとすると、すれ違いざまに

「いつまでいんだよ!」

と怒りを込めた言い方をされた。

「あなたが来るのを待ってたんでしょ?」と言い返すと

「おまえが〇×△×!!〇×△×たんだろうがぁ!!!」

と子供の面前で大声で怒鳴り出したので、

子供の前ではダメだと思い、すぐに私は退室した。

 

「もう駄目だ。こんな状態で子育てはできない」

 

私は布団で泣いて、母や義母に助けを求めた

少し前の夫婦喧嘩ではAは壁を殴り穴を開けたり

当りはしなかったが思い切り私の足元に硬い物を叩きつけたりしており、

他人に暴言を吐くのも何度も見ていたのもあり、

Aに恐怖していた

 

明日から平日

平日の間は時間を気にすればAと顔を合わせず、

ぶつからずに済む

次の土日は怖くて迎えられない

金曜までに家を出よう

 

役所に相談に行き、引っ越しの手続き準備など、

5日間でほとんど一人でやった

1才の子の世話を常にしながらで、本当に本当に大変だった

 

因みに私にそういう意識は無かったが、

役所の子育て課で話を聞いてもらったところ、

子供の前で怒鳴るのは精神的DVですよ。」

と言われ、「そうか、あれもDVと判断されるのか」と気付かされた。

私自身がAに恐怖していた事もあり、

DV支援措置を受ける事にした。

 

そして金曜日、子どもと一緒に家を出た

 

Aは上記の事を

「子の連れ去り」(私からすれば「子の保護」)

「虚偽によるDV支援措置申請」(虚偽は一切していない)

と調停でも公の場でもずっと主張している。

 

みなさんはどう思いますか?

 

次回

「面会交流停止の理由」

 

 

 

「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク」

という団体に2020年度の新任運営委員として名を連ねるA

私の元夫である

 

当時1才の子供がいたが、私が親権者になり離婚

面会交流の最中にAの問題行動により

面会交流を停止せざる終えなくなり、

面会交流調停に移っていた

 

子供の姓について話し合いが付いておらず、

子供の戸籍がA側のままだった

子供の銀行口座を開設するには、

戸籍謄本が必要と言われ(私と姓が異なる為)、

戸籍謄本を取り寄せようとしたところ、

 

「戸籍が移動されてます」

と役所から連絡

 

は??聞いてないんだけど?

戸籍移動しといて親権者の母親に連絡しないって

どういう事?

 

すぐに、H氏に移動先の戸籍を教えるようにメール

5回くらいメールしたけど4回は無視

1回はなんだかんだで「教えない」という内容

親権者に子どもの戸籍教えないってどういう事だよ・・・

怪しい、怪しすぎる・・・

 

早速、移動先の戸籍謄本をお取り寄せ!

数日で戸籍謄本が届いた

 

へー、私と離婚後1年経たず再婚かぁ

しかも外国籍の方とぉ

よくあんな離婚経験して、こんなに早く再婚したなぁ

 

で、なんとなーく気になってネットでAの名前で検索したら

「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク」

に所属している事が判明

 

面会交流止められてるからね

そういう活動的なところは素直に凄いと思うよ

とある市議会に陳述書出して委員会にも参加してた

議事録もサラーっと読んでみた

いろいろ調べたんだね!凄いね!

 

でもね・・・・

おまえは被害者面するなぁぁぁぁぁぁぁぁ!

自業自得だろうがぁぁぁぁぁぁぁぁ!

 

当たり前だけど、議事録にあるAの経験談、

自分に都合の悪い事は一切書いてないね!

 

調停に提出してきた陳述書、

誤魔化し、嘘だらけでいちいち突っ込み入れるの大変なんですけど!

しかも証拠を出せる嘘が多くて

「バ〇なのかな??」と。

何でどんどん自分を追い込んでくのか理解不能

 

こういう活動するのはいいと思うけどね、

自分の事で嘘を付くな!

あなたは被害者面できる側じゃない

 

次回

「Aとの別居までの経緯」

 

生後2ヶ月ちょい前から
主に夜、睡眠時に鼻がズビズビしだす。鼻呼吸しかしてなかったのが、徐々に口呼吸が増えていく。
→日中寝てるときはあまり気にならず。
何故、夜寝てるときに症状が重くなるのかは今でもよく分からず。
いびきみたいな、単純な鼻づまり程度と思ってました。

夜睡眠時のズビズビが徐々に酷くなり、音が大き過ぎて隣で寝るのが大変なくらいに。
苦しそうで呼吸が不規則になったり、クビをウンウンと左右に動かしたり、苦しさのせいか寝てる途中で何度か泣きながら起きるようになる。
→まだ鼻づまり程度に思っていました。熱は無く、ミルクも普通に飲んでいました。
医療従事者の母に見せても、「よくあることで大丈夫」くらいに言われました。ただ見せたのが症状が軽いときでした・・・。

日に日に症状が重くなり、寝てるときに胸が上下してました。
→でもまだ鼻づまりだと思ってたので、
鼻水を吸い出そうとしてみたり。 
鼻水出てないのにね・・・
もちろん吸っても大して出ず。
今考えると、かなり呑気・・・

症状が出だしてから約2週間後、
ヒブなどの予防接種の為、
小児科クリニックへ。

鼻づまりが気になると、
医師に伝える。
医師「鼻づまりくらいなら大丈夫ー」
聴診器あてる。
医師「・・・確かにちょっと気になるね」
と、予防接種中止。
鼻水、痰などに効くシロップを処方される。
状態を見たいからと、
次の日にまた診察予約。
→当然ながらシロップは全く効かず

次の日の診察で、呼吸のゼコゼコが前日より強くなっている。
医師「ちょっと怖いんで、紹介状書くから近くの病院に今から行って下さい」
ということで総合病院へ。
→確かここで血中酸素を計ったけど異常値では無かったはず。

A病院 1日目
確かレントゲン撮ったが異常無し
夜睡眠時が問題なので、
夜間観察のため入院に。
→そこまでの事と考えてなかったので、いきなりの入院でビックリ。
 
血中酸素濃度を計る器具を付けて
睡眠開始。
→母の私ももちろん付き添い入院で、秋音の横で寝ました。
「観察」と言っても、血中酸素濃度をナースセンターでモニターしてるだけです。

家と変わらず凄いいびき。
→前日の寝不足とこの日のドタバタで、それでも私は寝てしまう・・・
看護士にオイコラ寝てんなと起こされる。
血中酸素濃度が90前後くらいに落ちていた。
→喘息の子が93、94くらいだそうです
服をはだけて見ると、
激しく陥没呼吸をしている。
→肋骨の下あたりが呼吸のたびに大きくヘコんでました。卵がスッポリ収まりそうなくらい。
(今まで服を開いて見たことがなくて気づかなかった・・・)
こりゃマズいぞと言うことで、 
酸素チューブ、心拍数など計る装置を装着し、モニター続行。

が、状態変わらず看護士さん焦る。
医師によると、呼吸器官に何か出来物のようなものがあるのかもと、 
デキサート(ステロイド薬)
ソルデム(栄養剤?)を点滴。
吸引もして、状態がかなり良くなりました。
→今思い出すと、このドクター当たってたな。血管腫にはステロイドが効くらしいので、偶然かもしれないけどデキサート点滴は正解でした。 
この夜は本当に眠いのとドタバタと大変だった・・・。

A病院 2日目
CTを撮ったけど原因分からず。
日中は平和に過ごす。
ソルデム点滴はしたままで、
夜間に吸引、酸素チューブは・・・忘れた。
昨夜よりは穏やかに眠れたかな? 
と次の日の朝・・・

実は夜間に酸素濃度が70%台になってしまったらしく、
「ここでは手に負えないので、他の病院へ・・・・」と点滴付けたままB病院へ救急搬送。
→入院も点滴もCTも初めてだったけど、救急車も初めてだね秋音ちゃん!
結果A病院では原因が分からずでした。

B病院にて
1泊目はPICUにて24時間徹底観察。
が、デキサートが効いていたのか
状態が現れず、普通入院を1泊するも同様。
確か、血液検査、脳や肺なんかのレントゲンとり、再びCTを撮るも異常無しで、
「落ち着いたみたいだから、とりあえず退院で。また症状出たら来てね。」
と何だかモヤモヤした感じで退院。
→この時点では、喉頭軟化症では?という感じ。ただそうだとしても生後4ヶ月にならないと判断が出来ないとのことでした。

退院4日後
前日からゼコゼコと陥没呼吸が少し目立つように。
この日の午前中、起きてる状態で泣きながらゼコゼコしだし、今までにない感じだったので怖くて119番。
再びB病院へ。

またデキサート点滴で落ち着く。
→入院2日目まではクループを疑われてました。熱も咳も無かったんだけどね。

入院から2日後、
お医者さん達が話し合った結果、
理由を忘れたけど
造影CTを撮ることに。
→赤ちゃんなのでCTも薬で眠らせて撮りました

結果、血管腫の疑いが出て
それを確認するために
鼻からカメラを入れて見たところ、
やはりほぼ間違いないだろうとのことで、ヘマンジオル摂取開始。
→毎日2回、1、2年飲まないといけないのですが、効果は1回飲んだだけでかなりありました。

約1週間かけて、
副作用が出ないか観察しつつ
薬の量を徐々に増やし、
問題がなかったのと、
再度の造影CT撮影で改善が確認できたので、退院となりました。

何だかんだで運が良かったかも。
血管腫の治療ができる病院が限られているらしい中で、
たまたま転院したB病院がそうで、
ちゃんと原因を突き止めてくれたので。
内蔵にできる血管腫は目に見えないので、支障がない場所だと認知されないまま治ったりするし、呼吸器官に見つかるのは、珍しいとのこと。
原因が分からず、入退院を繰り返すことになってたら大変でした。

生後2ヶ月の我が子の
乳児血管腫について
同様の症状になった方の
少しでも参考になればと思いまして

といいますのも
うちの子(仮名で「秋音」)は
呼吸器官の喉らへん(皮膚じゃなく内蔵)に血管腫ができました

ネットなどで軽くですが
調べたところ、皮膚にできる(いちご状血管腫?)については
そこそこ出てくるんだけど
内蔵の方については
体験談など見つからず
(掘ったら出てくるかも)
上げとけば誰かの役に立つかもと。

ただ、乳児血管腫自体が100から200人に1人に発症な上、
見つかる(認知される)場所のほとんどが皮膚上らしく、
呼吸器官にできる(認知される)ことが少ないらしいので、
同様の症状の方がこれを見る日が来るのか疑問ですが・・・

次の記事で発症から
ヘマンジオルにたどり着くまでを
つらつら書いていきます

なお、乳児血管腫やヘマンジオルについて、他のブログやサイトで確認できた内容については省きます
(発症期間、治療方法、副作用とか)