今日は、母の79歳の誕生日。
生きていれば。
先日49日の法要をおえて、母についてやっと書けるかなと思います。
まだ、「淋しい」という感情よりも「信じられない」という感覚で、たまにとてもつらく悲しくなります。
78歳なんて若過ぎる。
遺影もとても若いです。
今でも、毎日母に話したくなるし天気のことから体調のことから、ラインしたくなります。
また話したいな。会いたいな。
日常に流されて乗り越えているかのように見えますがまだまだ。
でも、悲しんでばかりいては母が心配すると思うので、家族を大切に元気に頑張ろうと思います。
お母さん、ハピバー![]()
何歳になっても甘えっぱなしでごめんね。
本当に本当にありがとう。