う~む。ぱーとすりぃ(ごきげんよう調)
オラは相手に配慮したメールを作成する自分の能力にメロメロ。オレって最高の話術師だぜ・・・と自惚れ全開でございました。 ところが今週、○○君からメールが。「看護婦さんからメール多すぎ。食事とかは忙しいって断ろうと思っている。」との事。 もともと彼女を紹介してくれた職場の友達に早速確認。どうも彼女にはストーカー癖が。以前彼氏にフラれてから半年間、朝昼晩メールを 毎日していたらしい。 う~む、そういう人をオラに紹介するなよ。 さて、本日その看護婦兼ストーカーからメールが。 「来月ひまですか?ちゃんこダイニング若に行きたいです。ところで、私うつびょーみたい。」 えっ?何て返信したかってぇ? とーぜん 「うつびょーみたいね。」のみ。 わっはっはっ わっはっはっ
う~む。ぱーとつぅ~(ごきげんよう調)
看護婦さん、○○君は難しいかも知れないけれど、グッドラック!! な~んて思っていて数週間が経ち、彼と会った。彼は特に興味ないらしい。おっぱい大きいからいいじゃ~んと言ったら、「おっぱいが大きいというか、体の線が太いと言うべきか・・・」との返答。クッ・・・失笑のオレ。 彼のため、彼女が諦めるようメールを送信。「彼は一目惚れしかしない。そうじゃないなら、メシ食い友達だね。」と。彼女からは悲しみの返信が。 オラは「そう落ち込むなよ。今度イイ人(そんな人が実在するかしないかは、この際、問題ではありません。)紹介するからさぁ」と返信。彼女からは「うん、ありがとね」と返信が。
う~む。
いやぁ~ 随分久しぶりの更新であります。最近色々と変わった方々にお会いしております。 先日、2対2で小さな合コンをしました。女の子は看護婦さん。男は僕が四年前に伊豆大島の教習所で知り合った友達。そう、このブログの記念すべき第1回に登場した方です。 さて、食事も終わり、カラオケに行き、さようなら。看護婦さんは彼の連絡先をゲット。 それから彼女のハンティングが始まった。合コン後、友達からちょくちょく看護婦さんから食事 に誘うメールがくると聞いた。フッ、オラにはそんなメール来たことないよ・・・と涙したオラ(別にその看護婦さん好きじゃないけど男としての哀しみである)。 彼女からオラにもメールが。「○○さんはあんなに素敵。彼女いるんですか?」 ・・・随分食い付きいいじゃねーかよ。 フリスキー、猫まっしぐら ってか?(ペットフードのこと知らない方ごめんなさい)