アフタヌーンティーってこんなに素敵①の続きです

こちらは、アット・ホームとしてのアフタヌーンティー
中流階級のお宅のティーテーブルですって
中流階級のお宅のティーテーブルですって
私も、このレベルを日常スタイルにできるようにしたな~

当時は、アポなしで訪れて良い日、時間をあらかじめ決めてあり、行ったり来たりして交流を楽しんだそうですよ

私の名刺もちょっと工夫してみたくなりましたぁ~

こちらは、お孫さんとお祖母様でしょうか?
微笑ましいですね

一方こちらは上流階級仕様
アウガルテン窯ですね
憧れですね
アウガルテン窯ですね
憧れですね








