いよいよ、4月からCha Tea認定シニア・ティーアドバイザーになる為のプロフェッショナルクラスの講座が始まります



忙しくてなかなか勉強が捗らず焦ってますが



自宅でやると、納得がいくまでテイスティングしてしまうので、紅茶酔いすることも

紅茶のテイスティングの際には、水色、香り、味を確認していきます

水色からは産地の標高の特徴がつかめます

香り、味は、その特徴から紅茶の種類がわかります

とにかく、初日は筆記テストに加え、テイスティングテストがあるので、インド産(ダージリンの3シーズン、ニルギリ、アッサム、アッサムCTC)、スリランカ産(ヌワラエリヤ、ウバ、ディンブラ、キャンディ、ルフナ)、中国産(キームン、ラプサンスーチョン)、ケニヤ、ジャワの15種類が見分けられ、特徴を言葉で表現できるように復習です



まあ、慣れるまでは、失敗してむせてしまいますが