「サレ夫への指南」【おばあちゃんの絵葉書劇場】 | 諧謔(かいぎゃく)の世界

諧謔(かいぎゃく)の世界

わたしは80歳を過ぎてから、諧謔の世界にはまりました。
諧謔とは、ユーモアの利いた洒落や冗談のことで、
諧謔の面白さを絵にしたいと思いました。
楽しんでいただければ幸いです。

 

ご挨拶

 

    

はじめまして。

そして本日もお越しくださり

ありがとうございます。

 

ここは今年85歳になる

保科順子の絵葉書劇場です。

 

タイトルにあります

「諧謔(かいぎゃく)」とは

皮肉の効いたユーモアや冗談のこと。

 

世相を時に鋭く、時にやさしく

切り取ってお届けします。

 

基本的にはクスクス笑ったり

時々苦笑いしたりする作品が多いです。

 

せわしない毎日をお送りのあなたに。

ちょっと立ち止まって

ゆっくりとお楽しみください。

 

※保科順子が創作した世界を

娘が動画にしています。

 

※娘多忙の為、いいねへのお返事やフォローのお礼が遅れております。

また一段落しましたら、

ゆっくりお返事しますので、

少々お待ちください。

 

 

✴︎本日の絵葉書劇場✴︎

「サレ夫への指南」

 

本日は「サレ夫」さんと

息子の物語。

 

「サレ夫」と書いて

「されお」と読むのだそうです。

 

昔で言うところの「コキュ」

妻を寝取られた

夫のことです。

 

そんな彼の指南役を

かってでたのが

彼の小さな息子なのですが……。

 

今回は

苦みマシマシで

お送りします。

 

どうぞお楽しみください♪

 

 

 

   

最後までお楽しみいただき

ありがとうございました。

 

イイネ フォローも

ありがとうございます♪

励みになります。

 

明日もまた

皆さまにとって

素晴らしい一日になりますように。

 

次回もまたよろしくお願いします爆  笑