「もうすぐ敬老の日」【おばあちゃんの絵葉書の世界】 | 諧謔(かいぎゃく)の世界

諧謔(かいぎゃく)の世界

わたしは80歳を過ぎてから、諧謔の世界にはまりました。
諧謔とは、ユーモアの利いた洒落や冗談のことで、
諧謔の面白さを絵にしたいと思いました。
楽しんでいただければ幸いです。

 

ご挨拶

 

 

    

 

はじめまして。

 

ここは今年85歳になる

保科順子の絵葉書の世界です。

 

1枚から4枚の絵葉書

一つの物語になっております。

 

タイトルにあります

「諧謔(かいぎゃく)」とは

皮肉の効いたユーモアや冗談のこと。

 

世相を時に鋭く、時にやさしく

切り取ってお届けします。

 

基本的にはクスクス笑ったり

時々苦笑いしたりする作品が多いです。

 

せわしない毎日をお送りのあなたに。

ちょっと立ち止まって

ゆっくりとお楽しみください。

 

※ブログ入力は娘が担当しております。

 

 

 

✴︎本日の諧謔の世界✴︎

 

9月19日は敬老の日。

そこで、それに因んだ

一枚もののお話を

4枚並べてみました。

 

 

「もうすぐ敬老の日」

 

 

❶客間に呼びにきた孫

 

 

❷つつがなき人

 

 

❸お気に入りの写真

 

 

❹長生きするひと

 

 

   

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

またいつもお越しくださっている皆様。

イイネやフォローありがとうございます♪

 

とても励みになっています。

 

次回もまたよろしくお願いします爆  笑