母 救急搬送 | junkoの日記

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2024年6月夫が小細胞肺がんで亡くなりました。
その記録とひとりぼっちになった私の生活を綴っていこうと
思っています。

3月4日の朝 母施設から救急搬送されました。

 

慢性心不全の増悪でした。

今は大分落ち着いてきてはいますが

95歳なので何があって不思議ではありません💦💦

 

検査も終わって 病室の母に

「誰かわかる」と声をかけると

「一番大事な娘のjunkoさん」と返事が返ってきた時

本当に涙があふれて止まりませんでした。

 

夫を亡くしてから母からちょっと距離を置いていたので

なんて親不孝な娘だったんだろうと考えされられました。

 

そしてこの先またひとりでいろんな事を決めなければ

ならない寂しさと辛さでいっぱいいっぱいになっています。

 

昨日の帰りには

「帰り一緒にお寿司食べて帰ろうね」

今日は

「ラーメン食べて帰ろうね」

言っていた 母の食欲・・・・

その食欲に 復活の希望を持ってはいます。

 

3日間本当に疲れてしまいました。

丁度3連休で良かったです。

ひとりで対処するのって悲しいよ。

 

今日は早めにお風呂に入って寝ることにします。

 

あ! WBCも見ないと。