こんばんは。

又はおはようございます。

 

 

今日も私のブログをのぞいて頂き

ありがとうございます😊

 

 

 永遠の39歳 

ライフ アテンダント コーチのハムコです。


悲しい事故がスペインで起きましたね。

何と、今年の1月にも起きたばかりだったのです。

AIにまとめてもらいました。



本当に信じられないですよね。

私も今回の報道を確認して、驚きました。

実は、2026年はスペインで大きな列車事故が相次いでいるんです。

整理すると、次のようになります。

① 2026年1月18日 アダムス事故

Adamuz

  • スペイン南部コルドバ県で発生。
  • 高速列車イリョ(Iryo)が脱線。
  • 隣の線路を走っていた国鉄レンフェ(Renfe)の列車と衝突。
  • 46人が死亡、120人以上が負傷。

線路の継ぎ目や溶接部分の破損が事故原因として調査されました。

② 2026年10月28日 ウルダ事故

Urda

  • マドリードとセビリアを結ぶ高速鉄道路線。
  • 停車していたイリョの列車に、レンフェの列車が後方から衝突。
  • 10月30日時点の報道では、死者は69人。
  • 100人以上が負傷。

こちらは信号・安全管理システムの障害が発端となり、運行管理センターが列車の運転再開を許可した経緯が調査されています。

私が気になるのは……

この2つの事故は、同じマドリード〜セビリア間の高速鉄道網で、同じ鉄道会社2社の列車が関係しています。

ただし、1月の事故は線路の破損、10月の事故は信号システムと運行管理上の問題が焦点で、現時点では別々の原因と考えられています。

スペインは高速鉄道AVEをはじめ、ヨーロッパでも鉄道網が発達した国です。

それだけに、わずか9か月の間にこれほど大きな事故が2度も起きたことは、非常に重い問題だと思います。

便利で速い鉄道も、安全があってこそ。

原因究明だけでなく、設備の保守や運行管理の仕組みまで、徹底的に検証してほしいですね。


日本人のお名前も乗車名簿にあったようですが、
詳細が不明なようです。

命を落とされた方のご冥福をお祈りします。

そして、また別の命として
生まれ変わって楽しい人生を
人間か、動物か、魚かも。

きっと、気が付いてもらえるはずです‼️

そして、エジプトの旅行記が
ちっとも進みません。

今年中に書くぞ!とここで
宣言しておきます。

追伸、ちょうどこの時期にスペイン旅行を
されていらっしゃる方々も
事故に遭わなかった事に感謝して
思いっきり楽しんで欲しいです。

Hola 💕

 

 

ではでは皆様、

今日も健やかにお過ごし下さいね。

 

 

お し ま い。

see you

 

エジプトの女王は

強さを声高に主張しません。

静かに立ち、理解し、見守り、

必要な時だけ言葉を発する。