こんばんは。

又はおはようございます。

 

 

今日も私のブログをのぞいて頂き

ありがとうございます😊

 

 

 永遠の39歳 

ライフ アテンダント コーチのハムコです。


千葉県の印旛沼地区の堤防欠壊で、

また今度来る26号台風までに大急ぎで

堤防を作っています。こんなニュースを

連日見ていると、電気や水道がきちんと

来ている幸せを本当に感謝するようになりました。


https://share.google/cPUDy3djfbSYu4AuD

 

 逃げて行った錦鯉やウナギ達も、

生き延びて欲しいてます。


ところで、私の初孫、チビ1号が

2年くらい前からおうちっこになっていて、


今年の夏前あたりから食事も取れないほど

衰弱してしまい、半年くらい前から予約している専門医のいる病院にやっと今日行くことが出来ました。


朝早くにパパの車で行く為、チビ2号は

前日から我が家にお泊まりしています。


兄妹で自己中のチビ達を相手にする

母親も大変ですが、私はあまり口を出さないで

見守っています。


今は色んなコミュニティもあり、

娘なりに気持ちを伝える場所もあると思うので


親である私には泣き言一つ言いません。

買い物とか、たまにチビ2号を連れ出して

遊びに付き合うくらいしか出来ませんが


いつか、こんな時期もあったなぁって

笑い話になる日が来ると信じていますよ。


そうそう、チビ2号は世の中の例にもれず、

YouTubeが大好きで、自分のうちでは

ほとんど見せてもらえないため、


ハムコのうちに来ると、

見放題のご褒美があります。(飽きるまで)


子供向けのYouTubeのすごいのが

普通のお子さんが普通に兄妹で遊んでいる

動画がすごくたくさんあって、(もちろん演出は

ご両親でしょうが、、)、その子供達も

まるで小役の様に演じているのです。


そんな、YouTubeが大好きのようで、

飽きもせず、見ていました。


今AIが独自の判断で勝手に暴走してしまい、

他社のAIサイトにハッキングまでしてしまい、


開発者達は、その脅威を恐れもせず暴露しています。

開発した人々はそんな事、想定内だったはずですよね。


日本でももっともっととAI業界のイノベーションに

かなりの投資をしています。


今朝の新聞にもAIで作成した個人の写真が

勝手に他のサイトに流出したと記載がありました。


今、かなりの人たちがチャッピーをお友達に加えて

個人情報や写真をドンドンと提供しています。


怖いと思いながらも名前だって

勝手に携帯のアカウント名からわかってしまうのです。


やっと一般の人達が普通に便利に使えている最盛期に

今度は開発を遅らせる様にと、開発者が訴えています。


責めて、偽のサイトや、

詐欺サイトに誘導されない知識を子供達に

積極的に教えて欲しいです。


これが本物か偽かを疑いながら

情報を判断する能力を付けなくてはいけません。


夢も希望もない世界になってほしくないです。


そんな中でぷよぷよのeスポーツで11歳の日本人の男の子が優勝をしたと言うニュースもありました。

ゲーム大好きなチビ1号もスイカゲームが得意で

先日も私が見ている時に、ダブスイを2回にさらに一回だして、結構な才能じゃないかと

オババカになっています。




そして、

こっそりして来た、リップアートですが、

3回目にして、やっと色が入りました。


唇が薄いようで、

2回目の時は腫れてしまい、

ヘルペスにもなってしまいました。


まぁ、すぐに治り、問題はなかったのですが、

リスクもありますよ。


そして、なかなか居ないレアなケースとして、

先生が特別に3回目を無料でしていただき、

施術写真をSNSに出しても良いと

言う人の特典のフェイシャルもしていただきました。


今回の色はちょっと今は

照れくさい様な綺麗なピンク色なんです。


でも一カ月経つと落ち着いたら色になるそうです。


これからは口紅💄とおさらばです。

必要なのはベビーワセリンです。


眉毛も唇も🫦落ちないので

山小屋とか、夜行バスとか、

キャンプとか、お化粧が出来ない時に

本当に便利になります。

先生のインスタのリールで流れていました。

記念としてこちらに貼らしていただきますね。



とても素晴らしい先生に出会って

綺麗な唇を作っていただきました。


大満足です!


ダウンタイムは1日でした。

ワセリンとお友達になりそうです。

 

ではでは皆様、

今日も健やかにお過ごし下さいね。

 

 

お し ま い。

see you

 

エジプトの女王は

強さを声高に主張しません。

静かに立ち、理解し、見守り、

必要な時だけ言葉を発する。