少し前に、家の近くにある、
私好みの、cafeへ行ってきました。
とっても美味しい、自然素材のオシャレなお店なんだけど、![]()
いつも混んでるし、駐車場も空いてないし、店員がバタバタしてるので、
お腹は満たされても、心が満たされないという状態![]()
いつも行くたびに、
「もっと、こうしたらこの店良くなるのに」という思いばかりが強くなって、
消化不良状態。
調理している旦那さんがいて、ホールには、2名(奥さんとアルバイトの若い人)います。
イスの数は、30席ぐらいかな。![]()
定食は、数パターンしかないので、すぐに注文しようと思ったんだけども、
ホールの一人は、電話でずっと話してて、(たぶん、問い合わせ電話)
ホールにいるべき、もう一人は、調理場になぜか入っていて、(たぶん調理してるんかな)
すぐに注文できないというのは、ストレスだな、
なんどか、調理場に目と顔を向けたけど、誰も気づいてもらえず、、、![]()
10分ぐらいしてから、注文できた。![]()
改善案としては、(他人の店なんだけど)
・メニューの簡素化
流行ってるんだから、メニューを5パターンぐらいにしても、客足は変わんない気がする
・電話でない
電話対応時間帯を、混んでる時間は避ける
予約、お問い合わせ時間帯は、14時~18時まで
上記のように、ランチと夕食時は避ける
・セルフ
水
・酒
私が酒を飲まないから、酒の提供は、微妙なんだけど、
酒があると、滞在時間が長くなるようなきがする
・店員をロボットに変更
・注文を電子パットに変更
ITを活かしてないのが、だめ。。。
では、1級のキャリコン学科について、勉強しようと思います。
越境学習とは?
越境学習、山を越えて、農村の村人が雪が降る季節に、町へ出稼ぎにいくようなイメージだなぁ。![]()
さてさて、越境学習とは、
他企業、他部署で学んだ事を、元いた環境(部署)にスキルや経験を還元するという意味らしいです。
【往還】
私は、高度プロフェッショナル制度の問題と間違えてしまったので、
復習しようと思います。
そもそも、高度プロフェッショナル制度とは?
年収1075万以上、本人の同意が必要、休日 年間104日以上、職種は、研究員など。![]()
労働時間、休日、深夜の割増賃金などは、除外される。
少し前に話題になった、ショーンKを思い出した。
ショーンKが、高度プロフェッショナル制度での働き方だったのかは、分んないけども、
たぶんあんな感じの人が、高度プロフェッショナル制度での働き方の人なんかなとイメージした。
ショーンKは、学歴詐称とか、いろいろ問題があったけどね。
日本は、学歴優位なところがあるから、もちあげられちゃったんだろうね。