最近テレビで某大学の関係者の吊るし上げ
ばかり…
あぁ、やっと日本の大学の膿出てきたな
と思う
教育機関が汚れていると思ってきた。
昔から。
だいたい、先生と呼ばれる人たちが
自己保身をまず考えてる
だから、学生を育てることをしない
自分の身のことばかり。
おかしくない❓
先生とは…
その子その子のことを良く観察して…
良いところも悪いところも包み込む
親と違って客観的にみれることで
できる役割がある…
それがそもそも学校の先生ではないか?
違うのだろうか…
それが、いつのまにか
自分のポジションを守るべく
子供のことなどみていない
親御さんに何も言われない様に
ということだけしか考えてなかったり
なーんか、違う❓
がっかりだなぁ…
自分も子育てをしていて考えることあります
親には親にしかできないことあるけど
親にも限界があって親が理解できない子供のこと
なんてのもあるわけで…
周りにも育ててもらわなくてはいけないこともあります
今日も子育て支援施設に行ってきましたが
普段一対一でしか子供に接してないから
自分の子が一体どういう性格なのがはっきりわからないことがあります
そういう施設に行くと、色々な子供をみて
あぁ、うちの子って割と穏やかだったのか⁉️
と驚くこともあるのです。
つまり、どうしても親は主観的になってしまって
自分の子の悪いところばかり目について
どうして〜ができないんだろう⁉️
と悩むことがしばしば。
そんな時こそ先生の出番。
いやいや、この子はここは苦手だけど、ここは良いじゃない❗️
または時に叱ってもらって、少しずつ成長する…
それが育むということかなと。
子育てすると、考え方が変わります。
すごいなぁ〜…