どうもです。
11/3にヒポクラテスの盲点を観てきました。
宮崎県内の上映情報は過去記事をどうぞ。
今回は、ネタバレしない程度に個人的見解による視聴感想レビューを書きます。
先ず結論的に書くと「ワ〇チン接種以降33万人の死亡がある」という事実があり、それでも救済認可の審査通過するケースは非常に稀だという事実。
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これに大変驚きました。
アメリカでは正式に発表されていますが、mRNAワクチンの安全性は認められず、安全ではない方に傾くと(個人差などあるそう)心筋破断など(通常はあり得ないのだそう)重大な損害や症状が出る可能性があると公表されています。(映画内にて確認できます)
「害するなかれ」
紀元前にメスを用い手術さえも実際に行っていたとされる「ヒポクラテス」wikiはこちら。
紀元前460年頃に誕生した人で、病気は「神の罰」ではなく「生活習慣・食事・環境」が起因となっていると説いたのだそう。
ヒポクラテスの誓いというものがあり、現在でも医学部卒業の際などに独自にこの「誓い」を行い、「害するなかれ」という内容が含まれた様々な誓いを行うそうで、医療・医学に関係されている方にとっては、とても親しみのある言葉なんだそう。
*詳しくはwikiでどうぞ♪
ここからは、この話題になる要素ぷんぷんのテーマの「ヒポクラテスの盲点」を観ての私めが感じたことについて書きます。
とりあえず箇条書きで。
- 3回目のブースター接種の時点で多くの医師(全うな)は大いなる異変に気付いていたという事実に驚く
- ほぼ遺伝子操作の様なmRNAワクチンの臨床試験期間があまりにも短い(かつ死亡例あるらしい)ことに驚く
- この映画の内容は事実としてのエビデンスを丁寧に添えているのだが、大手メディアでは私は観たことが無いこと
- 「ワクチンは~効くんです!」と壇上で発しているご老人がなんとも胡散臭いオーラな事。。。
御免なさい、永遠に箇条書きできそうですwでももう少しw
- インフルエンザワクチンでさえほぼギャンブルの様な効果(但し害が無いことはきちんと検査)に驚く
- 若年層・新生児にまでこの謎だらけのmRNAワクチンを勧める国に驚く
つまりは。。。
利権と実験と人口削減などの要素・動機が入り混じっていないと実現できないような現実が2020年以降実際に存在していたわけで。
消して表に出てこない「何か」が後ろで糸を引いている感が凄くしました。
いわゆる政治的な力とか、そのさらに背部に存在する権力とか。
私はけして「陰謀論者」でもないんですが、ここまでくると事実でしかないのだろうなと思います。(33万人死亡して更に追加で予算組んで増産とか)(湧くチンね)
実は私はテレビを観なくなって15年以上経ちます。ですので、繰り返し発せられる洗脳的言葉もここしばらく浴びていません。でも必要な情報は取りに行きます。パブリックエリアにて多くの方と対話しますが、少し違和感の様なものを覚えることも多々あります。
情報による印象は、人々の個性とか本能に効くのだと確信している所もあります。
まるでインヤンの様に「光に闇・闇に光」すべては対極に同じだけ存在するのだとするならば、情報には闇があり、そして光もあるのかも。
今回はだらだらと、「ヒポクラテスの盲点」という映画を宮崎で観て感じたことを書きました。
劇場には以外にも高齢者の方が多く来場されていて、中には涙を流されている方も。
宮崎では2週間という短期間の公開です。
宜しければ足を運び、リアルでしかないドキュメンタリー映画を観てみてはいかがでしょうか?
内容は重く、苦しいかな。
最後に、出演されている医師の方が研究で発見したある希望の光の様な成分を公表されていたのでシェア。
それは、「ビタミンD」なんだそう。
干しシイタケとか干しきくらげ、青魚や鮭に多く含まれる成分。これが良いんだそうです。
詳細は本編で是非。