前回の続きです。
唐戸を堪能したあと、私たちはバスに乗って
「城下町長府」に向かいました。
15分くらいバスに揺られたのち、着いたところは
普通の住宅街だったので、2人ともおもわず「?」
でも、観光案内所でもらった地図を見ながら歩いていくと
だんだんと、街並みが変わってきました。
まず行ったのは

「長府藩武家長屋」です。ここは雰囲気だけ堪能する感じですね。
中は休憩所になっていました。
その横を流れているのが「壇具川」です。

そのあと「笑山寺」を経由して
「功山寺」に向かいました。
すみません。私はあまりにも無知でした。
「功山寺」をどこにでもあるお寺だと思っていましたが

威厳があります。門からして違います。
「総門」です。
そこを通って、次に現れるのが

「山門」です。
木々が初夏の日差しを和らげてくれ
ここちよい風が吹いていました。

苔むした感じもまた風流~

「仏殿」です。茅葺屋根かと思いきや、
「桧皮葺(ひわだぶき)」というものだそうです。
ちなみに「国宝」です。

境内には「高杉晋作像」もありました。

このマイナスイオンたっぷりな感じが
なんともいえないのです。
次は「毛利邸」に行きます。
唐戸を堪能したあと、私たちはバスに乗って
「城下町長府」に向かいました。
15分くらいバスに揺られたのち、着いたところは
普通の住宅街だったので、2人ともおもわず「?」
でも、観光案内所でもらった地図を見ながら歩いていくと
だんだんと、街並みが変わってきました。
まず行ったのは

「長府藩武家長屋」です。ここは雰囲気だけ堪能する感じですね。
中は休憩所になっていました。
その横を流れているのが「壇具川」です。

そのあと「笑山寺」を経由して
「功山寺」に向かいました。
すみません。私はあまりにも無知でした。
「功山寺」をどこにでもあるお寺だと思っていましたが

威厳があります。門からして違います。
「総門」です。
そこを通って、次に現れるのが

「山門」です。
木々が初夏の日差しを和らげてくれ
ここちよい風が吹いていました。

苔むした感じもまた風流~

「仏殿」です。茅葺屋根かと思いきや、
「桧皮葺(ひわだぶき)」というものだそうです。
ちなみに「国宝」です。

境内には「高杉晋作像」もありました。

このマイナスイオンたっぷりな感じが
なんともいえないのです。
次は「毛利邸」に行きます。






























