さあーほんとに明日の
10時には引っ越し業者さんが来て
ここにある荷物を出して行かないといけません。



がぜんピッチをあげるpurinさんでした。


ゴミ出しも最後なので夜のうちに
何往復かしてマンション前の指定の場所に
捨てていきます。


でね。。。

やってしまいましたの。。


両手にゴミ袋を下げて
さあーこれで本日分はラストぉぉぉ~
と
捨てた時に気がつきました。


私。。鍵を持たないで部屋を出ていた事を。。。。


嗚呼~なんたる事。




私のマンションはオートロック
鍵がなければお部屋に入れない。戻れない。


さらに時間は夜の1時半を回った所。。。


でもお家に入れないと困りますぅぅぅ。


なんてお馬鹿なのぅぅぅ~

ええ、それはよーーーく自分が知っているじゃないの


嗚呼~こんな所で自問自答しても仕方無く。。。なので。
仕方ありません。。


駄目元で。。さらにものすごーーーーーーく
失礼で申し訳ありませんが。


ピンポーン


お隣のオーナーさんの娘さんの部屋の
インターフォンを1Fの玄関先で押しちゃいました。


「。。。。。。。」(お願いします!!)


しばらくすると「はい?」



すみませーーーん!!


すぐに下のロックを解除してもらえました。


安心と共にもう速攻明日の朝に
お詫びのメモを入れようと思い
本当に申し訳なかったけれど
助かりましたと思いました。



自分の階についた時にね。
皆さん。。。夜の2時前ですよ。

隣のお姉さん。ドアの前で立ってくれてたんですよ。



「何かよろしければ
お手伝いしましょうか?」


とんでもありませーーーーん!!


で、お姉さんは更に私に
「夜食にでもどうぞ」といただきました。
おせんべいと。。
サンドイッチ。
駄目です。


明日旅立つ自分にとって
今も引っ越しの作業をしていて
こんな時間までバタバタしていたのに。。


もうめちゃくちゃ嬉しかったです。
私なんでこんなんで
ここ引っ越ししないと行けないのかなって
思ってしまいましたもん。(爆)

本当にありがとうございました。


お気持ちと御品は
美味しくいただきました。

ご馳走様でした。
まだまだ夜はふけていった日でございました。


10時には引っ越し業者さんが来て
ここにある荷物を出して行かないといけません。




がぜんピッチをあげるpurinさんでした。



ゴミ出しも最後なので夜のうちに
何往復かしてマンション前の指定の場所に
捨てていきます。



でね。。。


やってしまいましたの。。



両手にゴミ袋を下げて
さあーこれで本日分はラストぉぉぉ~

と捨てた時に気がつきました。



私。。鍵を持たないで部屋を出ていた事を。。。。



嗚呼~なんたる事。





私のマンションはオートロック
鍵がなければお部屋に入れない。戻れない。



さらに時間は夜の1時半を回った所。。。



でもお家に入れないと困りますぅぅぅ。



なんてお馬鹿なのぅぅぅ~


ええ、それはよーーーく自分が知っているじゃないの



嗚呼~こんな所で自問自答しても仕方無く。。。なので。
仕方ありません。。



駄目元で。。さらにものすごーーーーーーく
失礼で申し訳ありませんが。



ピンポーン



お隣のオーナーさんの娘さんの部屋の
インターフォンを1Fの玄関先で押しちゃいました。



「。。。。。。。」(お願いします!!)



しばらくすると「はい?」




すみませーーーん!!



すぐに下のロックを解除してもらえました。



安心と共にもう速攻明日の朝に
お詫びのメモを入れようと思い
本当に申し訳なかったけれど
助かりましたと思いました。




自分の階についた時にね。

皆さん。。。夜の2時前ですよ。


隣のお姉さん。ドアの前で立ってくれてたんですよ。




「何かよろしければ
お手伝いしましょうか?」



とんでもありませーーーーん!!



で、お姉さんは更に私に
「夜食にでもどうぞ」といただきました。

おせんべいと。。

サンドイッチ。

駄目です。



明日旅立つ自分にとって
今も引っ越しの作業をしていて
こんな時間までバタバタしていたのに。。



もうめちゃくちゃ嬉しかったです。

私なんでこんなんで
ここ引っ越ししないと行けないのかなって
思ってしまいましたもん。(爆)


本当にありがとうございました。



お気持ちと御品は
美味しくいただきました。


ご馳走様でした。

まだまだ夜はふけていった日でございました。




