http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2006/06/06/3938.html
ソニーは6日、同社初のデジタル一眼レフカメラ「α100」(DSLR-A100)を発表したようです。
本体のみのほか、DT 18-70mm F3.5-5.6が付属するズームレンズキット「DSLR-A100K」、DT 18-70mm F3.5-5.6と75-300mm F4.5-5.6が付属するWズームレンズキット「DSLR-A100W」が発売される模様。
発売日はすべて7月21日。
店頭予想価格はボディのみが10万円前後。俺、レンズ持ってないからなぁ。ボディだけって無理だなぁ。
で、ズームレンズキットが12万円前後、Wズームレンズキットが14万円前後の見込みだそうだ。微妙な値段設定だなぁ。
本体のみとズームレンズキットにはブラックとシルバーが用意されるが、Wズームレンズキットはブラックのみとの事。
撮像素子は有効1,020万画素CCDで、撮像素子シフト方式のボディ内手ブレ補正機構を搭載する。また、ローパスフィルタ表面にゴミがつきにくい「アンチダストコーティング」を施し、手ブレ補正機構と組み合わせることで、ゴミ対策を行なっている。とのこと。これは、朗報ですね。ゴミ嫌いです。一眼使ってて何がイヤかって、ゴミですよ。絞ると一杯ごみだらけ。